旧Dockコネクタ用の携帯バッテリー

基本的に私の作るアプリは重いので、私自身が低スペック端末を常用しておかないと、知らず知らずのうちに実用に耐えないほどの低パフォーマンスのアプリを作ってしまいかねないのです。
というわけで今でもiPhone4を使っています。

mophieの製品はケースバッテリーを使っていた事があるのですが、このメーカーはなかなかお気に入り。この製品も丁寧に作られている感があります。旧Dockコネクタ向けの製品は全体的に値下がりしており、入手しやすくなってるのも有難いです。
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PressSyncの仕様(私信的な何か)

iHatenaSyncで要望により実装していたキーボードアクセサリーバー(と私は読んでいる)のカーソル移動ボタンを廃止しました。この場所には代わりに編集ボタンを置きました。

編集ボタンには、テキストの選択とかコピーペースト、Undoといったメニューがまとめられています。

カーソル移動が無くなってるじゃないかと怒られそうですが、テキストボックスまたはキーボードアクセサリーバーの上で左右スワイプする事によりカーソル移動出来るようにしました。
弊害としては、ボタンを押し続ける事によるキーリピート的な動作が出来なくなりましたが、おおよその箇所をタップして左右スワイプで微調整するという運用でお願い致します。
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中華料理 鞍山

武庫之荘にある、なかなかリーズナブルで美味しい中華料理屋さんに行ってきました。

小皿料理の蒸し鶏。

前菜二種盛り。チャーシューがあっさりとしていてめちゃくちゃうまい。


イカ団子の甘酢あんかけ。酸味が食欲をそそります。

ビールがだいぶ残ってたので唐揚げ小。

〆にラーメン。

Ranking 中華料理 | 武庫之荘駅

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MacBook Pro(Retina)を1ヵ月ほど使ってみた感想

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入信して3年以上経ったのですが最近やっとこさMacBook Proを入手しました。
デザインとか質感がとてもいいですね。気に入って使っています。

特にデザインですがMacBookはモデルチェンジを行っても大幅なデザイン変更がありませんし、飽きがこず、時代の移り変わりによるによる古さを感じる事の少ないデザインだと思います。

結構高価な買い物をしてしまったなー、って事で脳内にアドレナリンとかエンドルフィンが出まくってるのですが、ひょっとしたらWindowsのノートパソコンを買うよりは費用対効果としては優れているかもしれないと感じている所です。

デスクトップ的な使い方がメインです

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デスクトップ的な使い方を想定して買ったのですが、普段は外付けFull HDモニターとキーボードを接続して使っています。
外部ディスプレイに接続すると自動的にFull HDで最適な解像度になってくれるし、切断するとRetinaに最適な解像度で表示されます。
私はたまに持ち出して使う事があるので、この辺が勝手に切り替わってくれるのは非常に嬉しい仕様ですね。

私の日常の使い方で最もマシンに負荷をかける仕事はiPhoneアプリのコンパイルかな?と思っています。
これがHDD MacMiniと比較すると爆速になりました。

この一点において私としては高価な投資を行った価値を見出したのですが、逆にこの投資額を回収出来るであろうか?というプレッシャーも重くのしかかります。
道具は完璧なので後は使う人間の問題だけだという(^^;

実機を触ってみて想定を超えていた点

実際実機を使ってみて想定を超えていた点の一つとしては外部スピーカーの音質がとてもいい事です。
これだけいい音が鳴れば旅行とか出張の際にJAMBOXといった外付けのBluetoothスピーカーは別途持っていく必要は無いかなぁ?と思えます。
但しMackBook Proのスピーカーは対面操作している人間めがけて音場を作ってるので、端末を操作していない時にBGMを漫然と流すという用途には不向きだと感じました。
まあ、これはしょうがないですよね。
とはいえ音質が気になる私としては、ここまでスピーカーの音にこだわってくれてるMacBook Proには大満足なのでした。

あと想定を超えていた点としては意外と電池が持つという点です。
開発用途で端末を操作しても4時間以上は電池が持ってくれる印象ですね。
省電力設定を行えばもっと持つのでしょうが私は道具を使う際には全てのパワーを業務に注ぎ込みたいので、何も考えずにバリバリ使っても半日電池が持ってくれるスタミナは個人的には十分と言えます。
逆に言うとバッテリーの持ちには期待してなかったのですが、うれしい誤算というか。

最後にもう一点。MacBook Proは世に出回っているノートパソコンの中でも決して軽い部類ではありませんが、とても持ち運びやすいように感じます。
理由としては突起物が一切存在しないデザイン且つ、筺体に「これでもか」と言わんばかりに中身が詰まってる感があり、重いけど体積は小さいという点が効いてるのだと私は感じています。
AppleはMacBookシリーズを封筒に入るデザインだとアピールしていた時期がありますが、書類的に扱えるという事はノートパソコン対応をうたっていないビジネスバックでも、大抵は収納可能なわけです。
加えてアルミUnibodyによる剛性、ストレージがSSDなので多少の衝撃には耐えれるだろうという安心感。
これらの理由が積み重なって、MacBook Proは非常に取りまわしやすいノートパソコンになっているのだろう、、、という印象です。
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なんかまったく参考にならん個人的感想文ですが、今のところケチの付けようがないです。
が、次回投稿で無理やりケチをつけてみよう思います。
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