帰化iPhoneを使い始めてからiPhoneでブログを書くなら海外版端末がよいと思ったしょうもない理由

スマートフォンは出来ればSIMフリー版を持ってる方が挿すSIMのキャリアを問いませんので融通が効くので、SIMフリーの方が望ましい、、、
と思っているのですが最近はモバイルWi-Fiルーター環境が国内外問わず簡単に手に入るようになっているのでSIMフリーである事は私の中で必須ではなくなってきています。

ただ、スマートフォンによってはリージョンによって撮影時にシャッター音が鳴る鳴らないの違いがありましてiPhoneもその一つだったりします。

私は元々マレーシア版のiPhone4を持っていたのですが先日AppleCareで電池交換して頂いた際に新品に生まれ変わりました。と同時にシャッター音が鳴る版の帰化SIMフリーiPhone4に生まれ変わったのでした。
撮影時にシャッター音が鳴るのは私的には問題無いと思ってるのですが、Homeボタン+電源ボタンでスクリーンショットを撮る際にもシャッター音が鳴ってしまうのは困ったなと、、、
恐らくこのような仕様にしておかないとサードパーティが簡単に無音カメラアプリを作れてしまうからだと私は予想しているのですが。

電車での移動中などは時間を有効に使う為に自作アプリのスクリーンショットを撮りたかったりするのですが、シャッター音が鳴るとなると気軽に撮れないわけです。

DoCoMoからiPhoneが発売されると噂がありますが、たぶん私は次もSIMフリー版を買うと思います。
via PressSync

WordPressをバグ管理用に使っています

用途としては完全に間違っているのですが、このブログとは別にWordPressをセルフホストして、そこをPressSyncのバグ管理用に使っています。
このように運用するとアプリのテストもついでに行えるからです。

WordPressは下書きと公開済みの投稿がフラグで管理されているので、公開済みの投稿を下書きに変更すると言った事が簡単に行えます。不具合とかタスクをいったん公開済みで投稿して、完了したら完了タグを付けて下書きで保存ってフローにしてます。

via PressSync