今回入手したのは写真左側の青色のポーチです。マムートのポーチといえば写真右側の撥水性素材でポケットやファスナーがたくさん付いてるタイプのポーチをよく見かけるのですが、最近ではタウンユースの製品も色々と出してるみたい。
ベルト幅が広いのが良い感じです。細いと長時間使っていると肩に食い込んで痛い。その分ベルトの着脱は不可ですが、そもそも普段使いのカバンはベルトを着脱しないので問題なし。
iPad Miniがギリギリ入るサイズのポーチって探しても意外と見つからなくって…
背面のポケットにもザクっと入れる事もできます。こちらに収納しようとすると深さが若干足りないのでファスナーが閉まらなくなりますが。
メインポケットは簡素な作りで、内側でさらに気質が分かれていたりという事はありません。
マジックテープ固定式のフリップを開くとサブポケットとスマートフォンポケットがあります。iPhone5向けににポケットサイズを決定したんじゃないか?と思うようなスマートフォンポケット。
まとめ
ポケットを多く備えているマムート従来のタイプのカバンは、便利といえば便利なのですが、軽快にものを出し入れ出来るか?というとちょっと疑問なわけです。
どういうシーンで使うか?というのも関係するとは思うのですけど。
しかし、今まで山用のカバン類を色々と入手してきて思うのは、結局のところ最後はシンプルな作りのカバンに行き着くのかなーって事です。深く考えなくても気軽に使えるカバンは普段使いで使いやすい。
↓※Amazonへのリンクですが写真が間違えてるみたい。
[Mammut] エクセロン メッセンジャー 14 / Xeron Messenger 14 2810-00170
20% オフ幅 38.0cm, 高さ 25.0cm, マチ 9.5cm, ショルダー部分 74.5~114.0cm ポケットの数:4(外側3/内側1) 重量:510g ショルダー全長:117cm
[Mammut] エクセロン サコッシュ/Xeron Sacoche 2810-00180 black
32% オフ幅 28.8cm, 高さ 22.5cm, マチ 1.0cm, ショルダー部分 72.0~132.0cm ミニカラビナ付き 重量:120g フロントジッパーポケット
[Mammut] セオン トランスポーター 25 / Seon Transporter 25 2510-03911 black
34% オフパッド入り「WORK」コンパートメントは撥水性が高く、外側からも出し入れ可能ラップトップやタブレット、文書の持ち運びに最適 内側にパーティションが付いた貴重品用コンパートメント。撥水性が高く、外側からも出し入れ可能 ジムに行く時には、クライミングギアを収納できる、広めの「CLIMB」メインコンパートメント 重量:990g PC収納可
[Mammut] セオン ポーチ/Seon Pouch 2810-00151 black
9% オフ幅 17.0cm, 高さ 27.0cm, マチ 4.7cm, 持ち手 15.0cm, ショルダー部分 65.5~118.0cm 専用スナップボタン開閉で収納の幅が広がる外ポケット メッシュカバー付きの大きなメイン コンパートメント 貴重品を収納できる内ポケット すべてのコンパートメントに撥水性のあるジッパーを採用
[Mammut] セオン トランスポーター 15 / Seon Transporter 15 2510-04191 black
31% オフパッド入り「WORK」コンパートメントは撥水性が高く、外側からも出し入れ可能ラップトップやタブレット、文書の持ち運びに最適 パッド入りラップトップ用フリーススリーブの寸法(単位cm): 24 x 35(13インチ) パッド入りラップトップ用フリーススリーブの寸法(単位cm): 24 x 35(13インチ) 重量: 810 g 撥水性が高く、ガジェットや書類の持ち運びも安心
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