USBモバイル電源 QE-QL301 10,260mAh

キャンプ用にモバイル電源を新調しました。意外と危険な物質が詰まっているリチウムイオン電池なので、大手メーカーの作っている商品を確実に選びたかったんですよね。

ということでPanasonic製を選んだわけです。

このUSB充電器の口は汎用的なMicro-USB形式になっているのでスマートフォンなどを直接することもできます。ってかこの商品を選んだ半分くらいの理由は、この充電器目当てだったりします^^;
ノイズ対策もちゃんとしてあって、なかなか品質が高いので…

LEDの点灯数でバッテリー残量の確認が可能

出力ポートが2ポートあります。これだけの大容量バッテリーなので3ポートくらいあってもいいんじゃないかと思いますが…

面積は大きいですが薄いので持ち運びは苦にならないと思います。

Panasonic USBモバイル電源 大容量タイプ リチウムイオン 10,260mAh 白 QE-QL301-W
パナソニック (2012-06-28)
売り上げランキング: 1,631

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帰化iPhoneを使い始めてからiPhoneでブログを書くなら海外版端末がよいと思ったしょうもない理由

スマートフォンは出来ればSIMフリー版を持ってる方が挿すSIMのキャリアを問いませんので融通が効くので、SIMフリーの方が望ましい、、、
と思っているのですが最近はモバイルWi-Fiルーター環境が国内外問わず簡単に手に入るようになっているのでSIMフリーである事は私の中で必須ではなくなってきています。

ただ、スマートフォンによってはリージョンによって撮影時にシャッター音が鳴る鳴らないの違いがありましてiPhoneもその一つだったりします。

私は元々マレーシア版のiPhone4を持っていたのですが先日AppleCareで電池交換して頂いた際に新品に生まれ変わりました。と同時にシャッター音が鳴る版の帰化SIMフリーiPhone4に生まれ変わったのでした。
撮影時にシャッター音が鳴るのは私的には問題無いと思ってるのですが、Homeボタン+電源ボタンでスクリーンショットを撮る際にもシャッター音が鳴ってしまうのは困ったなと、、、
恐らくこのような仕様にしておかないとサードパーティが簡単に無音カメラアプリを作れてしまうからだと私は予想しているのですが。

電車での移動中などは時間を有効に使う為に自作アプリのスクリーンショットを撮りたかったりするのですが、シャッター音が鳴るとなると気軽に撮れないわけです。

DoCoMoからiPhoneが発売されると噂がありますが、たぶん私は次もSIMフリー版を買うと思います。
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旧Dockコネクタ用の携帯バッテリー

基本的に私の作るアプリは重いので、私自身が低スペック端末を常用しておかないと、知らず知らずのうちに実用に耐えないほどの低パフォーマンスのアプリを作ってしまいかねないのです。
というわけで今でもiPhone4を使っています。

mophieの製品はケースバッテリーを使っていた事があるのですが、このメーカーはなかなかお気に入り。この製品も丁寧に作られている感があります。旧Dockコネクタ向けの製品は全体的に値下がりしており、入手しやすくなってるのも有難いです。
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