サンワン・レジデンス(神旺商務酒店)(SAN WANT RESIDENCES)

サンワン・レジデンス(神旺商務酒店)(SAN WANT RESIDENCES) 宿泊予約【楽天トラベル】

二度目の宿泊ですが評価に違わずいいホテルです。

二回目のチェックインの際には「おかえりなさいませ」と言ってくれました。

「え?ここ一応海外だったよね?」 みたいな感じで、びっくりしますw

すぐ近くのオークラホテルにも泊まった事があるのですが スタッフの対応の良さはあの高級ホテルを上回っていると思われます。

この価格帯のホテルという事で、 設備や建物の構造上の不便さはもちろんあります。

例えばタクシーを利用する際に公道に車を横付けしてもらう必要があるため雨が降ってる時などは、乗り降りが大変です。
けどスタッフが傘を持ってタクシーまで見送ってくれますし乗車の際に頭を打たないように手で危険な個所を手でさりげなくガード してくれたり、もちろんドライバーにネイティブで行先を伝えてくれますのでスムーズにタクシーを利用できます。

こういうハードウェアの弱点をもスタッフの対応で逆に好印象付ける事が出来るってのは本気で凄いと思いますね。

また大型ホテルとは違い客室数が限られているという事もあるのでしょうがスタッフが宿泊客それぞれの識別が出来ている(と思われる)という点もポイントが高い。

特筆すべき点は部屋の向きにもよりますが窓から向かいの森林公園の緑が見えます。

台北のホテルとしては希少な長所といえます。 台北でアクセスの良いホテルに箔まると、たいてい窓から見える景色は灰色の世界なんですよね。

この写真の部屋はパークビュールームですが、人気のホテルですので希望の部屋が予約出来るとは限りませんが、機会があればオススメです。

客室は広々しており設備も充実しており、高級ホテルといって差し支えない居心地の良さです。

TVが部屋の中央に配置されており、360度回転可能になっています。ベッドで寝ながら観たい場合とか、ソファーで観たい場合とか状況に応じて回転させます。

文房具類とコンセントを装備している机。さらにHDMI端子を備えておりTVに出力可能です。

部屋に備え付けられている携帯電話。
Nokiaな起動音が懐かしい。
私は自分のSIMフリーiPhoneを持ってるので使うことはなかったですが、人によっては非常に助かるんじゃないでしょうか?

お風呂も変わっていて浴槽がなんと石でできております 台湾の温泉宿の部屋風呂が このタイプの浴槽であることが多いのですが、それをイメージしているのかもしれませんね。

写真では伝わりにくそうですが、浴槽でかい…

シャワールームには、ちょっと腰を落ち着けれるような空間が。

まとめ

私はホテル巡りが好きなので同じホテルに2度以上泊まるのは基本的にポリシーに反するのですが…このホテルは台北を訪れた際の定宿にしたいですね。

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金属探知機に反応しないバックルがプラスチックのベルト入手

空港の保安検査でゲート型の金属探知機を通らされるじゃないですか?
金属探知機は身に着けている金属の総量が閾値の基準になるらしく、 何か特定の物に対して反応するものではないそうです。

ですのでベルトのバックルだけでは引っかからなかったとしてもプラスα鍵などをポケットに入れっぱなしにしていたりすると警報の閾値を超える事があるらしいです。
またはテロなどを警戒している時に金属探知機の設定が厳しく設定されるって事もあるみたいで。

という仕組みはわかってるんですが、わたくし、この金属探知機に結構引っかかりまして、「ああバックルだな、よし行け」みたいな形で済めばまだマシなんですが靴を脱げなどと言われると、なかなかしんどいし、同行者も待たせちゃうし、 こういう時に限ってブーツとか履いてて脱ぎにくいんだこれが。

おそらくブーツの留め具とかも金属に加算されて、金属量Upに貢献してるんでしょう。

私の身に着けている物で身に覚えのある 一番大きな金属はベルトのバックルなのですが これさえ外しておけば警報は鳴ったことは無いのです。

しかし付けたまま通っても警報が鳴らないこともある。うーむ微妙なラインだ(^^;

手間を惜しまずに毎回外せばいいのでしょうけど、ベルトを外すと腰回りがすーすーすーして安定しないし、 そのまま数十メール歩かないとだめな事もあるし検査が終わったらまたつけなきゃだめだし、やっぱり手間なんですよ 。

ベルトって両手を使わないと着脱できないので、着脱するために人の通行を妨げない 適当な場所を見つけたりとか、なかなか無視できない手間であります。


というわけでバックルがプラスチックなベルトを入手してみました。 これは需要有りそうと思ったんですが、探しても意外と見つからないんですよねー。

やっと見つけたけたと思ったこのベルトも、 ミリタリーベルト?自衛隊素材?何それ? って感じです。

しかし、、なかなかの高品質ナイロンでベルト自体にチープ感は感じません。バツクルはアレですがシャツをInして日頃生活していないのでバックル部分が 人目にさらけ出されるタイミングは、おそらく離着陸時の荷物の上げ下ろしくらいなので問題無いでしょう。

ビジネスでの渡航の場合は黒を選んだとしてもこのベルトは違和感ありなので、 普段使っているベルトを手荷物に忍ばせておけばいいですね。現地で使う用として。

値段も安いですし良い買い物が出来ました。

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伊勢志摩旅行(2日目昼〜3日目)

鳥羽水族館

てこね寿司という郷土料理らしいです。水族館のレストランは全く期待してなかったけど、これは美味いw

昼下がり。

ペンギンは元気

カピバラさん、やっと起きる

くるくるプールを回ってるんですが、横を通る都度視線を送ってくれますw

ミキモト真珠島

ここは来なくてええとこでした。

外宮

夕方に訪れたのですが、この日は天気も良く、ただでさえ神々しさを感じる場所ですが、さらにそれが増幅されてる気がします。

向井酒の店

うまいw安いw何も言うことは無いw

JR伊勢駅

某位置ゲームの為に反転FFをしてたのですが、5分くらいで壊されました。伊勢こぇぇ。

内宮

おかげ横町

赤福本店

若柳

あみ焼き ヒレを注文しました。結構なお値段しますがうめぇw

いや、鉄板焼きのごとく焼きから何から何までやってくれるので、高くは無いかもw

以上、食を満喫した三日間でした。

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伊勢志摩旅行(1日目〜翌日昼)

ちょっと遅めの夏休みに行ってきました…また直ぐに台湾に行っちゃうかもですが^^;

日本料理 鯛

鯛という名前のお店です。一文字!
鵜方駅から徒歩5分くらいの場所に位置しており、車でもアクセス良しです。

オススメっぽい鯛茶ずけセットを食べてみたのですが、なんじゃこりゃうめぇwごまダレでヅケ状態になった鯛を茶ずけで加熱し過ぎずにいただきます。今まで体験した事の無い味覚でした。

志摩マリンランド

いやー水族館楽しいですね。この水族館は場末感も味わえつつ展示数もそこそこあります。こういう雰囲気が好きな人は是非訪れてみては。

賢島エスパーニャクルーズ

一応乗ってみましたが、船外にも出ずにずっとまったりしておりました。歳をとるって嫌ですね^^;

志摩観光ホテル ザ クラシック

えーと、このホテルには泊まってませんw高杉ですw

サミットで使った円卓や撮影ポイントをそのまま保存しているとの事で、見学にだけ行ってきました。

対応してくださったホテルマンたちがしっかりし過ぎてて、僕たちがここに居ていいのかしら?という場違い感を感じる事ができます。

いつかは泊まってみたいが、泊まったら泊まったでずっと緊張しっぱなしになる気がするw

展望台からの眺め。

美食の隠れ家 プロヴァンス

実際泊まった宿はこちら。うーむ落ち着くw

しかし安宿というわけではなく、エステやらワインを開けたりしてると7、8万散財しました。

いやー、豪遊した。

写真で伝わるか自信がありませんが、このホテルの食事はまじうまいです。

屋上フロア

食後は屋上フロアでデザートをいただけます。

屋上には天体望遠鏡を据え付けられており、専属のスタッフさんも常駐されており、労せず天体観測可能です。スタッフさんの説明も興味深く、非常に楽しめました。

もし一眼レフデジカメをもっていたら、どデカイ望遠鏡にデジカメを装着して自分のデジカメで天体写真を撮ってくれます。このサービスいい!

デジカメなくてもSDカードがあればホテルのデジカメでその場で撮った写真を頂く事ができます。

横山展望台

翌朝、散歩がてらに横山展望台に行ってきました。

鳥羽水族館

この水族館はまじ楽しめます。展示生物数日本一で、雑に見回っても半日以上は楽しめると思います。

定刻に行われる飼育員さんと動物による出し物も必見です。

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アナンタラ・チェンマイ・リゾート

ナイトマーケットの徒歩圏内に位置しながら川沿いの静かな立地のホテルです。

敷地内にポータルは無いのでIngress向きではありませんw

客室内、壁掛けテレビ横のスペース。贅沢な空間の使い方です。

なんで高級ホテルってトイレとかバスルームの仕切りに曇りガラスを使うんでしょうかw

広々としたベランダ。くつろげる空間ではあるのですが、風が抜けるような構造では無いのでオンシーズンの真夏とかだとめちゃくちゃ暑いです。

ベランダからの眺め。リバービューとは言っても全面に川面が見えるような感じでは無いですね。

斜め向かい客室が丸見えですので、そちらからの会話が聞こえたりってのはあります。

高級ホテルだけあって何かと洗練された洒落乙ですね。

プールは若干狭め。一個しか無いので子供も大人も同じ空間です。

このホテルの食事はタイ料理的には全く評判を聞かないので期待はしていなかったのですが、レイトチェックアウト時のバタバタした夕方に食べたイタリアンはめちゃくちゃ美味かったです。

立地も良いですし今後のチェンマイ旅行の際には有力な候補ホテルになりそう…ですが予算的にちょっと厳しいかもですね。

予算を抑えてもいいホテルは沢山ありますんで。

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海外旅行中(タイ)にiPhoneSEだけで過ごしてみた

いやー、いいです。この小さなボディにiPhone6s相当のパワーを秘めているのですから、画面が小さい事を除けば快適そのもの。

私は旅行には、そこそこ大きいデジカメと、その他タブレット的な母艦を別途持ち運ぶので、普段の私の装備とは異なるのですが、意識的に2日ほどiPhoneSEだけを活用して過ごしてみました。

小さいは正義

モバイルデバイスは基本的にコンパクトである事が美徳であると思います。

小さいという事は、お出かけの際の持ち歩く総重量が減るという事ですが、iPhoneSEは電池の持ちが良いので、半日くらいのお出かけであれば、モバイルバッテリーの携行すら不要です。

この荷物の少ない開放感!

モバイルバッテリーを持ち歩くにしても、iPhoneSEは少ない内臓バッテリーで高燃費を実現しているデバイスですので、大きくて重い大容量のモバイルバッテリーが必要無いんですよね。

せいぜい、これくらいの小型バッテリーを持ち歩いておけば、ヘビーな使い方をしたとしても丸一日くらいは、バッテリーの心配なく過ごす事が出来ますね。

小さいとお出かけの際のカバンを選ばないのが非常に良いです。

というよりもかつて一世を風靡した時代のiPhoneは4インチ以下ですから、ちょっと昔のカバンの場合、カバンの方がiPhoneを選ぶという状況ですw

このサイズならパンツのポケットに入れても、違和感無しです。

小型カメラとして非常に優秀である

小さいと非常に取り回しがいいんですよね。軽いのでずーっと手に持っていても手が怠くなりません。

写真撮影にしても動画撮影にしても、撮りたいと思った数秒後にはシャッターを押す直前の状態に持っていけます。iPhoneSEの基本スペックが大幅に向上し全て動作が速くなったこともあり、カメラ起動時のストレスが一切ありません。

そもそも旅行中はスマートフォンを常に手に持ってウロウロしている事が多く、思い立ったらすぐにカメラを起動してシャッターを切れます。

写真を撮ろう!という頑張った意識がなくてもスナップ的にパシャパシャとシャッターを切れるのはいいですね。写真撮影に対する敷居が非常に下がります。

iPhone5Sだと、カメラアプリを起動すると、メモリ不足で、その他起動中のアプリが落ちたりするので、面倒くさいなぁ、という意識がどうしてもあったのですが、SEの場合メモリが多いですので裏のタスクが落とされる可能性は非常に低く、故にタスク切り替えが非常に高速なのです。


Aperture:F2.2, Camera:iPhone SE, Created Timestamp:2016/05/03 15:50, Focal Length:4.15mm, ISO:64, Shutter Speed:1/33sec


Aperture:F2.2, Camera:iPhone SE, Created Timestamp:2016/05/03 18:43, Focal Length:4.15mm, ISO:125, Shutter Speed:1/33sec


Aperture:F2.2, Camera:iPhone SE, Created Timestamp:2016/05/03 18:47, Focal Length:4.15mm, ISO:80, Shutter Speed:1/33sec


Aperture:F2.2, Camera:iPhone SE, Created Timestamp:2016/05/03 19:06, Focal Length:4.15mm, ISO:500, Shutter Speed:1/17sec


Aperture:F2.2, Camera:iPhone SE, Created Timestamp:2016/05/05 7:54, Focal Length:4.15mm, ISO:25, Shutter Speed:1/400sec

EXIFを確認してみると暗所撮影の場合低ISO感度、低速シャッターになっています。さすがに光学手振れ補正のあるiPhone6 Plusと比べると早めにシャッター速度が上がりますが、iPhoneSEのカメラもそこそこ暗所撮影に強いと言って差し支えなさそうです。

惜しむらくはインカメラの画質が旧機種から据え置きになってますので、自撮りカメラとしては残念かなぁって印象です。

ビデオカメラとしても結構いける

*オリジナルファイルを参照するにはリンク先からダウンロードしてください。そのまま再生するとGoogleDriveが自動的に最適化した低画質動画になりますので、、、
2016-05-20 06.21.23

私はあまり動画を撮る事は無いのですが、iPhoneでめちゃくちゃ高精細な動画が撮れる事を知りびっくりです(^^;
4KではなくHD画質60FPSでの撮影ですが、流石に高フレームレート、動画再生するとなんかヌルヌル感が。

しかもこれ、トゥクトゥク走行中のめちゃくちゃ揺れる環境で撮った動画ですが、そこそこ手振れ補正が効いてる気がします。
光学手振れ補正が無いとはいえCPUが高速になったおかげでデジタル手振れ補正がいい感じに効いてるんでしょうか。

もちろん動画再生機としても優秀

20160520063527.jpg
ゴールデンウィークの直前にスターウオーズ フォースの覚醒が来てましたので旅行先のホテルでHDMI アダプター経由でTVに出力して視聴しました。

昨今このような事は普通に実現出来る事なので、一々書くような事でも無いかもですが、こんな小さな端末でいろんな事を一手に引き受けれるってのは凄い事のように思えます。

惜しむらくはiPhoneSEは64GBモデルまでしか無い事ですね。動画を観だすと128くらいは欲しいかも…

世界的に4インチiPhoneは不人気機種か?

iPhone5(S)はかなり売れた機種だとは思うのですが、既にiPhone6への移行がスムーズに進んでいるのか、現地の人でiPhone5(SE)を持ってる姿はほとんどみかけませんでした。

そもそもタイではまだiPhoneSEが発売されてないっていう事情はあるかもしれませんが、海外旅行者の欧米人などでも持っているのを見かけませんでしたので、世界的には不人気機種なのか流通量が極端に少ないのか?と思いました。

そもそも私がAppleStoreで注文したiPhoneSEは深センから送られてきましたし…

現地の電気屋でiPhone5(SE)のオプション品を物色しようと目論んでおったのですが、殆ど取り扱っておらず悲しい思いをしましたw

まとめ

普通、コンパクトで低価格路線のスマートフォンってスペックも控えめな事が多いのですが、iPhoneSEは小型ながらスペックモリモリで、実は非常に特異なとんがったコンセプトのデバイスだと感じます。

私的にiPhoneSEは、まだ半年以上残ってますが今年買って良かったデバイスの上位に入ると思います。

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ANKERの3メートルライトニングケーブルがホテル生活では便利

iPhoneとかスマートフォンならモバイルバッテリーを部屋の中で持ち歩けばいいんですけどiPad Proとかタブレットのような消費電力の大きいデバイスで同じ事をすると、速攻でモバイルバッテリーが干上がってしまうんですよね。

というわけで、私はスーツケースに長いライトニングケーブルとMicro-USBケーブルを常備しています。

ベッドサイドに電源が無いようなホテルでも、3mの長さがあれば遠いコンセントから枕元のスマートフォンまで届いたりするのでオススメです。


一点難点があるとすれば、そのケーブル長に見合った重さと体積があるという事でしょうか。

旅行の荷物は出来るだけ減らしたい、という所と相反するわけですが、旅先のホテルで快適に過ごしたいので頑張って持ち運んでいます。

最近のAnkerのUSBケーブルにはAnkerのロゴの入ったベルクロ製結束バンドが付属するのですが、長いケーブルには2個付属してたりします。

この結束バンドは高品質で、この結束バンドだけ欲しい、という人もおると思うのですが、私もその1人で得した気分ですw

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Four Seasons Resort Chiang MaiがIngress旅行に最適だった

ごめんなさい、いきなり嘘です。


ホテル内に2本ポータルが生えてるのと、ホテル内の散歩コースからレンジする道路沿いのポータル2本で補給には最適ですが、ここは常に白ポなので、2人以上エージェントがいたとしても、反転駆使してP7ファームがやっとという所だと思います。

まず敵は来ないので安心してシールド抜きのガチ補給仕様に出来ますけど。

なかなか牧歌的雰囲気なファーム街道にできますけど、田植え、ヨガ、朝食、ディナーなどの催し物が行われるエリアなので、スタッフが高確率で常駐しており、エージェント特有の動きで不審者を演出可能です。

このホテル、泊まるのは3回目だったと思いますけど、特にコメントは無いというか、高くていいホテルです。

食事はめちゃくちゃ美味しいので、レストランだけを利用するお客さんとか結構いるみたいですね。

前回ここを訪れた時に、このホテルで働いていた調理師の彼氏が神戸のタイ料理レストランで働いてると、聞いていたのですが、すっかり会いに行くのを忘れてました。

そういえば客室を全室改装したとの事で綺麗になってました。以前から備品としてJBLのスピーカーは置いてあったのですが、iPhoneの旧dockコネクタだったので使いようが無かったんですよね。しかしBluetoothでで接続出来るタイプに変わっているので、機種を問わず利用できます。

まとめ

Ingress目的なら旧市街のホテルがオススメです。

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パン パシフィック サービスド スイ​​ーツ ビーチ ロードに泊まってみた

連日ハイアットに泊まるには予算的にという事で途中からサービスアパートメントに泊まってみました。しかしこちらの方が気に入ってしまいました。高級ホテルは確かに良いのですが、値段の事を考えると値段相応だろ、という評価にしかならないんですが、このサービスアパートメントは内装も新しく綺麗で部屋も広く、何の不満も感じないホテルでした。朝食はあれですが、値段を考えれば相応というか、ホテルで食べずに徒歩5分くらいのアラブストリートあたりで朝食を食べちゃいましょうという割り切りも可能です。

屋上のプールですがインフィニティプールっぽくなっております。シンガポールフライヤー方面を一望できます。撮り忘れましたがプールの横にジムもあり、マシンも充実しております。

ロビーを出て直ぐにセブンイレブンもあり、ビールの補充には不便しませんw

このホテルはシンガポールに泊まった際にはまた泊まっても良いかなと思えるホテルでした。

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グランド ハイアット シンガポールに泊まってみた

このホテルは多国籍メニューなビュッフェが美味しいという事で選んだホテルでした。海外のホテルを朝食で選んだのは初めてかも。

客室

妻に任せっきりだったので分からないのですが、多分安い方の部屋…のはず(^_^;)豪華落ち着いた内装です。

プール

プールへは4階エレベーターで降りて、3分くらい歩いた3Fにあります。途中滝の音が聞こえる寛ぎスポットなどあります。 なかなか落ち着けそうな空間ですが、滝の水量がかなり多く、水の音が爆音ですw

このホテルに限った事では無いのですが、シンガポールの湿度は高い!室内から出てすぐは冷房でカメラが冷え切っているので温度差でレンズが曇りまくりですw

天蓋が3棟あってなかなか寛げるのですが、、、このポジション、蚊が出ます(^^;)もうちょっと殺虫剤を撒いてくれ(^^;)

ビュッフェ

うめぇw写真はカレーしか撮ってませんが、色々あります…が、私はカレーにハマってしまい、連日カレーの朝食となりました。

バー

カクテルが美味い…のですが全てシャンパンベースで一杯約2500円くらいからとお高い…けど酒税の高いシンガポールで高級ホテルとなると、これくらいはしますよね…シンガポールは酒好きには住み辛い国です。

まとめ

Orchardという超中心地に立地しながらも、ちょっぴりリゾート感も味わえる良いホテルです。

プールに行く途中にある寛ぎスペースがもうちょっと落ち着ける感じだといいなぁ、という点と天蓋の蚊をなんとかしてくれれば…。

ビュッフェが美味しいのは噂通りでした。地元の方からも時間が無いならば、ハイアットのビュッフェ(
ディナー)はオススメと推されまして、食事については間違いの無いホテルでは無いかと思います。

ま、時間があれば、それぞれの専門の店に行けば良いとは思うんですけどね。

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