AmazonのLightningケーブル(90cm)


ちょっと長めのライトニングケーブルが欲しいなと思い、純正品よりも価格の安いAmazon製を入手しました。


経験上長いケーブルはロスが大きくて、90cmもあるこのケーブルは大丈夫かしら?と心配してたのですが杞憂でした。Apple純正の12W充電器の利用で2A前後出ています。

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企業からApple Devlopper ProgramのInvitationを受けた時の覚書

GmailはApple Devlopper Programからのメールを迷惑メールと見做すもよう。これマジ注意。

インビテーションを開くと、ログインまたはApple Devlopper Programへの登録を促されます。私は自分の個人アカウントでサインイン。

デフォルトで入力されているインビテーションコードでSubmit.

成功したっぽい。

iOS Dev Centerにアクセスすると、チームの選択を促されるようになります。単独開発だとこの選択肢は無いのですが。

後は今まで通りです。

まとめ

自分以外のデベロッパーライセンスでアプリ開発を行う場合、排他的にアカウントを使い分ける必要があるのかと思い込んでいたのですが、うまい具合に出来てるのですね。

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CoolerMasterのノートPCクーラー(Notepal XL)を入手したのでレビュー


レビューとは言ってもこの手の品は始めて入手したので比較は出来ませんが…。しかしCoolerMasterは良いメーカーですよね。このメーカーのPCケース大好きです。ちょっと高いけど。

先日ノートPCの冷却について日記を書いたのですが今回はノートPCクーラーにフィーチャーした日記です。

対応するノートPCのサイズは17型までとの事で結構大きいです。

MacBook Pro(15インチ)を載せてみたところ。15インチサイズがジャストフィットする感じでしょうか。

電源はUSBから得ます。USB Mini-bのケーブルが同梱されていますが、Micro-USBポートも備えており、こちらで接続することも可能です。Mini-Bは消えゆく規格なので両対応は嬉しい。

PCからこのノートPCクーラーにUSBケーブルで接続した場合、当然の事ながらバスパワー駆動になるんですが、USBハブとしても機能します。これが意外と便利です。

このクーラーの世話になる時って、私の場合ゲームをする時、映画を見る時のように据え置き状態で使う時だと思ってるんですよね。
ゲームをする時にしか使わない高解像度マウスや、モバイルでは不要な特種な入力デバイスをここに接続しておくと便利かも。USBポートはいくらあっても困りません。

前面からやんわりと風が出てきますwここで手を乾かしたり冷やしたらいいよって事だと思うのですが、使うかな?これw

このノートPCクーラーは23cmという大きなファンを搭載しており、これが特徴の一つです。

ファン径が大きいと同じ風量を生み出す為の回転数が小さいファンよりも低回転数で済む為、一般的に静音性に優れていると言われています。このノートPCクーラーは無段階で風量をコントロール出来るのですが最大でもとても静かです。

ファン径が大きい事のデメリットは特定箇所をスポット的に冷やす事が出来ない事だと思うのですが、私が使っているMacBookは底面も熱伝導性に優れた素材なので、全体を満遍なく冷やしてくれるこのクーラーは、MacBookと、とてもマッチしているように思えます。

御託を色々並べましたけど、デカいファンって何かロマンを感じるんですよ。個人的に。知らんけど。

まとめ

物はとても良いのですが、他の競合製品と比較すると値段が高い事と、デザインの好みが激しく分かれそうな点が気になりますね。それなりにデカいので結構な存在感ありです。好きな人は好きなデザインだとは思いますが。実用上MacBook Pro(15インチ)とはベストマッチなノートPCクーラーだと思いますが、デザイン上は極めてアンマッチのようにも思えます。

静音性と冷却性能のどちらも備えてるクーラーが欲しいという場合だと、とても有望な選択肢の一つになると思います。

CoolerMaster社製 ノートPC用クーラー R9-NBC-NXLKJ-GP (Notepal XL)
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MacBook Proの夏場の熱対策、冷却について

先日MBP用にポリカーボネート製ケースを装備した事によって作動時に熱を持ちやすくなってしまったようです。いや、普通にアプリ開発をする分には全く問題無いのですが、Blu-rayの映画を連続再生したり、nasneの動画を観たり、CPUに負荷のかかり続けるゲームをプレイしたりすると、熱暴走する事が多くなったんですよね。ケース付けてなくても熱暴走はたまにあったのですが。

このような利用を続けていると実用上不便であることもさることながらMacBookの寿命が縮まるので何か対策は取っておかないとな…と思い立ったのでした。

ポリカーボネートケースは家では外して使う

先日購入したポリカーボネートケースは外出時以外はケースを外せば良いような気はするんですが、このケースってガッチリ食い込んでで着脱が容易ではありません。
基本方針としてこのケースは付けっ放しで運用したかったのですが、仕方ありません…熱対策がうまく行きそうならまた付けっ放し運用に戻そうかな。

ラップトップクーラーの利用

CoolerMaster社製 ノートPC用クーラー R9-NBC-NXLKJ-GP (Notepal XL)
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この季節になると家電量販店でコーナーが作られて売られてるアレです。

今まで私はMBPを使う前はパナソニックのレッツノートを何台か乗り換えて来たのですが、これらで熱対策の必要性って感じた事がありませんでした。熱暴走なんて発生したこと無かったですし、国内メーカーの方が熱対策がきっちりされている印象。

しかし時代の推移と共にCPUの発する熱量が増大してますし、ラップトップの性能が上がった事でラップトップの守備範囲って昔と比べて広がっているとは思うんですね。というわけで、MBPは熱対策で劣ってるのか?と言われると「うーん」と回答に悩みます。

しかしMBPは普通に使ってても熱暴走で落ちるという現象がある以上、何らかの個別の熱対策は必要だろうと思っています。

ラップトップクーラーって効果あるん?

多分あると思いますが、なかなか数値として現れにくいです。

というのもラップトップクーラーは基本的にPCの表面温度を下げる事しか出来ないので、熱源のCPU、GPUを直接冷やす事が出来ない為です。
底面部に吸気口があるようなラップトップだと効果覿面だと思うのですがMBPだと底面部の表面温度を下げるだけです。

とは言えMBPはアルミ筐体で底面部も熱伝導性の高い素材ですので、表面温度を下げるという冷却手段は方向性として間違ってはいないと思われます。

またMacBookの場合、底面部の4角の足が短い為、長時間同じ机の上に置いて使っていると、机が熱せられてヒートアイランド現象のような状況になってしまいます。底面部に空間を作ってくれるラップトップクーラーは、ファンを回さなくても置いただけでそれなりの効果があるんじゃ無かろうかと期待していました。

高負荷時のラップトップクーラー利用時、非利用時の内部温度計測

秒単位で温度が揺らぐ為、負荷をかけて高温になっている時の温度差を目で見て判断するのはなかなか難しい…贔屓目に見て1度前後は下がってるか…冷えてると言ってくれ^^;

正確なデータを出すには膨大な時間の測定が必要だと感じたので、この計測は諦めました。

CPU負荷が下がった時のクールダウン速度は圧倒的に速い

ラップトップクーラー作動時は表面温度を常時冷やしている状態なので、熱源が熱を発さなくなると、速やかに周りの冷たいパーツに熱が拡散されて行くのだろうなと予想。

ラップトップクーラー利用時

およそ40秒で8度冷却(71℃→63℃)

ラップトップクーラー未使用時

およそ90秒で9度冷却(74℃→65℃)

さらに50秒待つことで、ようやく62℃になる。

意外と効果のあるような気がするUSB扇風機

これは特に温度計測したわけじゃ無いのですが、キートップの表面温度が下がってくれるので、人間の体感温度を下げる手段としては最強かもしれません。

MBPの吸気、排熱口はヒンジ部分にあり、この部分にも風が通す事でMBP自身が出した暖かい空気を再度吸い込む循環を避ける効果も期待出来そうです

まとめ

まだ私自身、どのような熱対策がベストなのか模索中なのですがMBPの場合、机の上に「すのこ」のような物を置いて使うだけでもかなり効果がありそうな気がしました。逆に言うとMBPの排熱設計に疑問を感じてるわけですが^^;

おしゃれは我慢とはよく言ったものです。

今回入手したラップトップクーラー

例によってファンが青色LEDで光ってますwださいwそんなに明るいLEDじゃない点が救いです。

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PC TV with nasne™がMacBook Proで使えた

PC TV with nasneがWindows向けのソフトウェアな為、大前提としてBootCampにてWindowsをインストールしておく必要があります。ちなみに私のMBPはRetina, 15-inch, Early 2013です。

利用開始から14日間の試用期間があり、自分の環境でアプリケーションが動作可能であるか買う前に確認することができます。この手のアプリはシステム要件として、かなり高めのハードルを超えないと実用出来ない為、このような体験版の提供という形になってるんじゃないかなぁと予想。

なかなか使いやすいUI

nasneのクライアントアプリケーションはPS3版しか使った事が無いのですが、こいつが使いやすい。PC版もそれに負けず劣らず使いやすい印象。

ブログに載せる為にWindowサイズを小さくスクリーンショットを撮っていますが、PCなので高解像度大画面でテレビ欄を閲覧出来ます。これはいい…

もちろんテレビ欄からダイレクトに視聴、録画、録画予約出来ます。

録画済みの番組をPCにコピー可能です。(コピー可能回数は番組によって異なる)

DVD、BDにも書き込めるようです。

シビアな通信速度が求められる


要は家庭内LANの通信速度が高速であればよいのですけど、Wi-Fi接続よりも有線接続の方が安定する印象。Wi-Fiだと視聴場所によっては再生中に通信速度の警告が出ます。

まとめ

今まで自作PCや海外製PCでテレビ録画番組(DTCP-IP)を視聴するにはPowerDVDを使うくらいしか手段が無かったのですが、新たな視聴手段が増えて嬉しい限りです。

PowerDVDは映像を外部ディスプレイに設定した時に音声がHDMIに乗らない事があったり色々と不安定なんですよね…

その点、PC TV with nasneは私の使い方の範囲では安定しているように思えます。

またnasneに保存されている番組を持ち出せるのは非常に嬉しい機能で、Mac(BootCamp)にインストール可能なアプリの中でこれが可能なアプリは今のところPC TV with nasneしかありません。

PC TV with nasneは環境によって動作しないケースが多いアプリケーションのようですが、動作してしまえばとても使いやすいです。値段も安いので速攻で買ってしまったわ…

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MacBook Pro用に買ったクリアケースがなかなかいい感じ

MacBookのアルミ削り出しボディーは質感が高くお気に入りなのですが、指紋や皮脂が付いて意外と汚れやすいように思います。持ち運び時にそのまま無造作に鞄に放り込めるようなスマートフォンのケースみたいなのがMacBook用に無いかと探してみたら幾つか見つかりました。

選んだのはパワーサポート エアージャケット PMC-41というブツです。2012年のMacBook Pro 15インチRetinaモデルに対応との事ですが私の2013年モデルにも使えました。

MacBookはシンプルなデザインでそう簡単にデザイン変更されないので、オプション品が色々と流用出来るのでユーザーにとっては非常に有難い。サードパーティメーカーにしても一度オプション品を製品化すれば数年はモデルチェンジ無しで同じものを作り続ける事が出来るのでMacBook専用のオプション品を開発するのだと思います。

パワーサポート エアージャケット PMC-41
装着した状態の写真を撮ってみたのですがポリカーボネート製で非常に薄く、MacBookにガッチリピッタリと装着されるので、ぱっと見た目光沢感が増したようにしかみえませんw

パワーサポート エアージャケット PMC-41

パワーサポート エアージャケット PMC-41
拡張ポート部分は切りかかれています。

パワーサポート エアージャケット PMC-41

パワーサポート エアージャケット PMC-41
ヒンジ部分は開閉の際に上下が鑑賞し合わないように、数ミリ隙間が設けられています。

パワーサポート エアージャケット PMC-41
お気に入りのリュックに無造作に放り込めるようになりました。これでかなり機動性が上がるはず!

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MacBook用にリカバリーディスク作成してみた

先日MacBookのSSDを換装してみてふと思った事があるんですが、「MacBookってSSDの中に起動リカバリーディスクの領域が切られてるけど、もしSSDが壊れたらユーザーとしてはどのように対処したら良いのだろう?」と。

トラセンドJetDriveのようなサードパーティーSSDに積み替えれば物理的には修理出来たとしても、OSの再インストールで詰むはずで、その点MacMiniとかDVDドライブ内蔵でDVDのリカバリーディスクが同梱されている様なモデルなら、この様なケースでも自力復旧が出来るはずです。

ぐぐってみたところ、DVDドライブを持たないMacは自分でリカバリーディスクを作成するのが一般的のようです。

リカバリーディスクの作成はとても簡単

OS X 復元ディスクアシスタント
上記ページより、OS X 復元ディスクアシスタントを入手しMac上で実行します。

私はUSBメモリーをリカバリーディスク化したかったので、4GBのUSBメモリーを挿していたのですが、自動的にこのドライブが対象になるように処理がすすみました。

何とも呆気なく作成終了。簡単すぎてこんな日記を書く程だったか?と思うほど。
私は4GBのUSBメモリーを使用したのですが1GBでも容量は足りるみたいですね。しかし今日日1GBのUSBメモリーって売ってないんですよね^^;

動作確認

コマンドボタンを押しながらMacを起動し、先ほど作成したリカバリーディスクが一覧に現れれば成功のようです。

まとめ

メインストレージが壊れると基本的にAppleに修理を依頼することになるかと思いますが、仕事で使っているマシンとなると修理期間中に手元のマシンが減る事が許せない状況もありえると思われます。
最悪の事態を想定して自力でなんとか出来る手段を残す為にもリカバリーディスクは作っておいても損は無いと思いました。コストも手間も殆どかかりませんし。

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Macbook Pro Retina (Early 2013) のSSDをTranscend JetDrive720に換装してみた

Bootcampでパーティションを切ってWindows、Macを使っていると、容量の少なめSSDモデルのMacBookでは容量不足に悩まされるんですよね。

仕事でもMacBookを使う必要性が出てきた為、思い切ってSSDを換装してみました。

手順はそんなに難しく無いのですが説明書に書かれている内容が薄すぎて戸惑いました。このエントリーは自分用の備忘録としても残しておきます。

アンボクシング

MacBookを分解する為の特殊な星型ドライバーが同梱されています。

既存のSSDドライブを外付けUSB3.0ドライブとして活用出来るケースが同梱されています。アルミ製で高級感あり。

ちなみにこのケースはMacBookのデータをJetDriveにリストアする為にも使います。

データの移行

同梱されているケースにJetDriveをインストールし、USBケーブルでMacBookに接続します。

Optionボタンを押しながらMacBookを起動し、ディスクユーティリティーを起動します。そしてJetDriveを初期化します。

オリジナルのMacBookのSSDドライブを選択し、復元タブを選択。JetDriveを復元先にドラッグし、復元ボタンをクリックします。

数分でJetDriveにデータがコピーされるはずです。

分解、SSDドライブの交換

追記.分解という表現が悪いですが、裏蓋を外すだけです。ネジが特殊なネジなので普通は外せないのですが、同梱されているドライバーで簡単に取り外す事が出来ます。
分解の際に注意すべき点は、ドライバーが二種類あり、適切なドライバーを選ばないとネジ穴を壊してしまいそうな点です。頭の黒いドライバーが背面のネジを外すドライバーで、赤いドライバーは、SSDドライブを固定しているネジを外す為の物です。後者は同梱されてるSSDドライブケース用でもあります。

裏蓋を外した図。SSDドライブの場所はココです。

以上。後はネジを元どおりに締め直してMacBookを起動すれば元と同じように起動します。以前と異なるのはストレージ容量だけw

データのバックアップから物理的な換装までトータル所要時間は30分って所ですね。いやー簡単ですw

JetDriveの利用で性能は向上するのか?

一応、Bootcampで起動したWindows上でそれぞれ速度計測してみました。参考になりますれば。

Macbook-Pro-Retina-Early-2013-SSD

JetDrive720.

条件としては両者共に、クリーンインストール後に開発環境等をインストールした直後に計測した結果です。
うーむ、何とも。

容量が増えた事により空き容量も増えてるので目に見えるくらいの速度向上があるかな?と期待していたのですが、若干残念ではありますが、元々速度に不満は感じてませんでしたので、容量が増えただけで満足ですw

おまけ


付属するSSDドライブケースはアルミニウム製で軽く、同じくアルミ筐体のMacBookとマッチします。
JetDriveを入手すると洒落乙な超高性能外付けドライブが手に入ります。オリジナルのSSDドライブを初期化するのはかなり勇気が必要ですけど。

Transcend SSD MacBook Pro (Retina)専用アップグレードキット SATA3 6Gb/s 480GB 5年保証 JetDrive / TS480GJDM720
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普通のBluetoothマウス ロジクール M557を買ってみた

今回入手したのはロジクールのBluetoothマウスですが、ボタン数も少なくエントリー価格帯で、ほんとに普通のマウスです。

しかしながら通信方式にBluetoothを採用するマウスで、完成度の高い普通のマウスが少ないので、M557は貴重な存在であると思います。

旧モデル(M555b)との比較

旧モデルと比較すると薄く、軽くなりました。

テカテカ系ですが、特に高級感は感じません。やはり値段相応です。

旧モデルはバッテリーカバーを外すと基盤がむき出しで雑な作りだったのですが改善しています。

旧モデルと同じく単三電池×2本で動作しますが、新モデルでは単三電池1本でも動作可能です。これでウエイトコントロールに幅ができます…が、新機種は本体自体が軽くなっている事と、旧モデルよりも小さくなっており、手に納まりがよくなっているのか電池2本で使おうかな、と思っています。

※エネループは付属していません。

電池の持ちの公称値が1年ですから、仮に電池一本で使った場合、半年くらいは持つ事になるでしょうか?十分ですね。

中央ボタンにWindowsのロゴがあるので宗教上の都合でこのマウスを使えない人もいると思うのですが、実はこのマウス、ちゃんとMac用のドライバも提供されています。このWindowsのロゴがもったいない、、、

まとめ

M557は価格が安くなった為か、高速スクロールが廃止されていますが、それ以外については、全てにおいて旧モデルよりも良くなっていると思います。

電池の持ちの向上、薄く軽くなった事による操作性の向上、ウエイトコントロールがしやすくなったなど。
地味にトラッキング解像度が向上してるのも個人的に非常に嬉しい点。

わざわざ不安定な通信方式であるBluetooth方式のマウスを選ぶということは、ノートパソコンのUSBポート節約の為だったり、Nexus7などのAndroidタブレット用途と言ったモバイル用途を想像してしまうのですが、キャリングポーチ付きも販売して欲しいなぁと思う所であります。

Bluetooth版のM905みたいなコンセプトのマウスが出ないかなぁ。

決してM557に不満があるわけでは無いのですが、Bluetoothマウスにもっと多くのラインナップが欲しいです。

LOGICOOL Bluetoothマウス m557 グレー M557GR
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純正より安いAmazonBasicsのライトニングケーブルを使ってみた

AmazonBasicsの品は基本的にフラストレーションフリーで送られてくるようです。
このシリーズは値段もお手頃ながら品質もそれなりで、非常に重宝して使っています。

Amazonのロゴがw
Kindle付属のケーブルですら、こんなロゴ入ってなかったのにw

流れる電流としては、この辺りが限界のようで、第四世代iPadの充電には力不足かも、っていう感じ。純正ケーブルと遜色ない性能だけど同じ性能では無いかな。

フランジが純正ケーブルよりも広いので、使っているケースによっては干渉するかもしれません。

まとめ

値段変動が激しい品のようなので、安いタイミングで入手すると良いかも。品質も良いです。

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