梅田 グランフロントのAppBankに行って来た

グランフロント北館のAppBankに行ってきました。
阪急沿線に住んでいる私にとってグランフロント北館は、阪急梅田からのアクセスが意外とよく、しかも魅力的な店舗が多数入っているので行きまくってしまいそうです。

なんとiTunesカードが20%オフというキャンペーンをやっておられたので逃さずゲットしてきましたw

我が家はiTunesStoreで映画とかを買いまくってるので、非常にお得感を感じるキャンペーンでした。
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AppBank梅田 オープン記念のOff会に参加します

実は今年1月に茶屋町で行われた新年会にも参加しているので2回目の参戦になります。
前回は頑張っていろんな方とコンタクトを取ろうと試みて、実際かなり多くの方と名刺などを交換させて頂いたのですが、いかんせん参加者の数が数だけに広く浅くという印象になってしまいました、、、
今回は前回と違い明確な目的を持っての参戦になりますし、前回の反省を踏まえてWordPressブロガーの方を中心にコンタクトできればなと思っている次第です。

私のアプリ(PressSync)を使ってくれるモルモッtモニターユーザー様を探すのです、、、

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MacBook Proを外出時に持ち出し

先日、封筒型のケースを買った所なのですが、ノートパソコンを収容する為の専用の気室がある鞄なら裸で放り込んでも安心です。

愛用しているTUMIのサブブランドのバックパックです。
このバックパックは容量にかなり余裕があるのですが、MacBook Proは薄いのでちょっと持て余し気味ですね…
MacBook Proに合うバックパックが欲しくなってきましたw
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MacBook Pro(Retina)を1ヵ月ほど使ってみた感想

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入信して3年以上経ったのですが最近やっとこさMacBook Proを入手しました。
デザインとか質感がとてもいいですね。気に入って使っています。

特にデザインですがMacBookはモデルチェンジを行っても大幅なデザイン変更がありませんし、飽きがこず、時代の移り変わりによるによる古さを感じる事の少ないデザインだと思います。

結構高価な買い物をしてしまったなー、って事で脳内にアドレナリンとかエンドルフィンが出まくってるのですが、ひょっとしたらWindowsのノートパソコンを買うよりは費用対効果としては優れているかもしれないと感じている所です。

デスクトップ的な使い方がメインです

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デスクトップ的な使い方を想定して買ったのですが、普段は外付けFull HDモニターとキーボードを接続して使っています。
外部ディスプレイに接続すると自動的にFull HDで最適な解像度になってくれるし、切断するとRetinaに最適な解像度で表示されます。
私はたまに持ち出して使う事があるので、この辺が勝手に切り替わってくれるのは非常に嬉しい仕様ですね。

私の日常の使い方で最もマシンに負荷をかける仕事はiPhoneアプリのコンパイルかな?と思っています。
これがHDD MacMiniと比較すると爆速になりました。

この一点において私としては高価な投資を行った価値を見出したのですが、逆にこの投資額を回収出来るであろうか?というプレッシャーも重くのしかかります。
道具は完璧なので後は使う人間の問題だけだという(^^;

実機を触ってみて想定を超えていた点

実際実機を使ってみて想定を超えていた点の一つとしては外部スピーカーの音質がとてもいい事です。
これだけいい音が鳴れば旅行とか出張の際にJAMBOXといった外付けのBluetoothスピーカーは別途持っていく必要は無いかなぁ?と思えます。
但しMackBook Proのスピーカーは対面操作している人間めがけて音場を作ってるので、端末を操作していない時にBGMを漫然と流すという用途には不向きだと感じました。
まあ、これはしょうがないですよね。
とはいえ音質が気になる私としては、ここまでスピーカーの音にこだわってくれてるMacBook Proには大満足なのでした。

あと想定を超えていた点としては意外と電池が持つという点です。
開発用途で端末を操作しても4時間以上は電池が持ってくれる印象ですね。
省電力設定を行えばもっと持つのでしょうが私は道具を使う際には全てのパワーを業務に注ぎ込みたいので、何も考えずにバリバリ使っても半日電池が持ってくれるスタミナは個人的には十分と言えます。
逆に言うとバッテリーの持ちには期待してなかったのですが、うれしい誤算というか。

最後にもう一点。MacBook Proは世に出回っているノートパソコンの中でも決して軽い部類ではありませんが、とても持ち運びやすいように感じます。
理由としては突起物が一切存在しないデザイン且つ、筺体に「これでもか」と言わんばかりに中身が詰まってる感があり、重いけど体積は小さいという点が効いてるのだと私は感じています。
AppleはMacBookシリーズを封筒に入るデザインだとアピールしていた時期がありますが、書類的に扱えるという事はノートパソコン対応をうたっていないビジネスバックでも、大抵は収納可能なわけです。
加えてアルミUnibodyによる剛性、ストレージがSSDなので多少の衝撃には耐えれるだろうという安心感。
これらの理由が積み重なって、MacBook Proは非常に取りまわしやすいノートパソコンになっているのだろう、、、という印象です。
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なんかまったく参考にならん個人的感想文ですが、今のところケチの付けようがないです。
が、次回投稿で無理やりケチをつけてみよう思います。
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