Nexus7 LTE(2013年版)にdocomo Xi SIMを入れてみた

Nexus7 LTE(2013年版)

Nexus7 LTE(2013年版)

Nexus7 LTE(2013年版)

Wi-Fi版をいち早く手に入れるか悩んだのですが、結局2台欲しくなりそうなので頑張ってLTE版の発売を待ちました。


LTE版は発売日が後ろにずれたり前にずれたり不確定だったのですが、9月13日にようやく確定しました。


おそらくGoogleはAppleの新製品投入スケジュールを意識せざるを得ない状況だったと思うのですが、予想よりも早めに手に入って喜んでいる所です。

早速、SIMを投入してみました。


SIMトレイはiPhoneと同じようにピンで押し出すタイプです。


起動中にSIMを差し替えるとOSの再起動を促されます。
Nexus7 LTE(2013年版)

なんともあっさりSIMを認識

APNも自動的に選択されています…ってあれ?(^^;;


まあいいか、mopera.netで使うしか方法はない訳だし…


自宅の電波の安定している所で測定しました。これだけ出れば何も文句ありません。


自宅のWi-Fi環境での測定結果がこちら。はぇぇ…
高速なCPU性能をスピードテストで遺憾無く発揮しておりますw


テザリング

iPad3にてWi-FiテザリングとBluetooth PANによるテザリングを両方試してみました。

Wi-Fiテザリング




計測した時間が違うせいか速度計測アプリの仕様の違いか、本体で通信するより良いスコアが(^^;




念のため再度計測。

Bluetooth PANによるテザリング




うーむ、何度測ってもこんな数値。
iPhone4をモデムにしてBTテザリングを行うと3M前後の速度は出るので、これはNexus7の問題か…


もうちょっと色々試してみたいと思います。

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PDA落下防止アイテム BUNKER RING

AppBank梅田店のオープンの時にiTunesカードの値引きをやってたのですが、その時に一緒に買ったブツになります。

どうにも使い道が無いなぁと思ってたんですけど、キャンプ中のテントの天井から吊るすのに便利かもしれない。


PDAスタンドにもなって便利なんですけど、最近の平均的なサイズのスマートフォンはホールドしてる手のフォームポジションっていうんですか?それを常に変化させながら、親指のリーチを調節するので、パッケージの写真のように中指を通して使うってのは現実的ではないかな。


でも、程よい粘着力で何度も繰り返し取り外し出来るのはいいですね。

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MacBook用ACアダプターMagSafe2の収納方法を知らなかった…

TwitterのTLで知ったのですが…というか知らないことを知ったのですが^^;


MacBook用のMagSafe2のコードってACアダプター本体に巻きつけるくらいしかまとめかたって無いと思ってたんですよ。


!!!


コードを巻きつけるための爪がこんな所に!


とても綺麗にコンパクトにまとまります。


あとはコードの材質が汚れを吸着しにくくなって、更に強度が増せば個人的に不満の無いACアダプターになりそうです。

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スポーツ用途に最適な小物入れ SPI BELT

ウレタン素材の体にフィットする小物入れ鞄です。


私は登山中にSPI BELTを斜め掛けしてコンデジを入れるのに使っています。

SPI BELT

主にスポーツ用途として開発されているこの製品ですが、見た目とは裏腹に気室の収容力がとても大きいです。


大きい…というか内容物に応じて伸縮してくれるので、どんな物をいれてもフィット感抜群です。

一番大きなサイズであるメッセンジャーサイズであれば7インチタブレットも入ります。


こんな使い方はしませんけどね^^;

アメリカの製品だと思ってたのですがMade in Japanの文字が。

一点残念な点としては、ベルトに大きなロゴが入ってる点でしょうか…


個人的には気にならないのですが、このロゴが気にいらなくて使えないという人も一定数いそうで、とても便利な製品だけに潜在顧客を逃してるんじゃないかなぁとか思ったり。

ロゴ無しも選べたらいいのに。

via PressSync

PressSync 次期バージョンの更新内容予告

私信の意味も込めてエントリーしておきます。

不具合修正

現バージョンには、IMGタグのsrcに画像サイズ(大)を指定すると、投稿画面のサムネイルをタップした時にクラッシュする不具合があります。


この不具合を修正しました。

機能追加

イメージタグ編集画面にてtitleタグを扱えるようにしました。





メディアタイトルを指定をタップすると、メディアに指定されているタイトルを引っ張ってくることが出来ます。

ここでちょっと微妙な問題が発生するのですが、PressSyncというかWordPressのAPIは画像投稿時にファイル名しか指定出来ません…


というわけで、アプリから該当画像のダッシュボードURLを開くメニューを追加しました。






ブラウザで更新を行った場合は、手動でメディアの同期(プルダウンリフレッシュ)を行ってください。


本来的にはAPIが対応してくれる事が望ましいのでですが出来ない事は仕方が無いので運用対処するしかない…けど極力オペレーションは減らしたいという意味で実装した機能になります。

以上

via PressSync

BOSE AE2w Bluetoothヘッドホンを使ってみた

BOSE製品を買うのはかれこれ20年ぶりくらいです。


同社の有線式ヘッドホンであるAE2がベースモデルになっているとの事で、音漏れする覚悟で入手してみたのですが…


確かにヘッドホンの遮音性は低いです。


最大音量まで上げると音漏れというか普通に外から音が聴こえる。そんな感じ。


ただしどれくらいの音量で聴くのが好みなのかは人によると思います。半分以下の音量で音楽を聴くような人ならば、それほど音漏れを気にしなくていいかも。まあ当たり前かもしれませんが。

音質についてですが、まだBluetooth経由でしか聴いてませんが、とても素直な音が鳴るなぁという印象です。
BOSEのこの手の製品は初めて使ったので、どういう音がBOSEっぽい音なのかわかりませんが、これは気に入りました。

Bluetoothユニットの側面。音量ボタンと電源スイッチがあります。


Bose AE2w Bluetooth headphones

Bluetothユニットの下部にMicroUSBの充電端子があります。このむき出しの充電端子が私は好きです。


Bose AE2w Bluetooth headphones

ちょっと出っ張ってる感じのBluetoothユニット部分ですが、もともと超小型のヘッドホンのためか、出っ張りが殆ど気になりません。
むしろこの出っ張りのおかげでボタンの所在がわかりやすく音量の操作などがしやすいと感じました。


Bose AE2w Bluetooth headphones

耳を完全に包み込む形のイヤーパッド。


耳と接触する部分が殆ど無いので、長時間つけていても全く耳が痛くなりません。これは素晴らしい。
Bose AE2w Bluetooth headphones

バンドの伸縮部分。とても細く軽く仕上がっています。


Bose AE2w Bluetooth headphones

再生、曲送り、曲戻しボタン。


一個のボタンが複数の機能を兼ねる仕様は使いにくいのでは?と思ったのですが、この手の製品の場合、見えない場所のボタンを押すことになるので、少ない数のボタンに機能が集約されているのはとても便利だと気がつかされました。


しかもAE2wのこのボタンはとても大きく押しやすい!


シングルクリックが再生と一時停止で、ダブルクリックが曲送り、トリプルクリックが曲戻しです。


Bose AE2w Bluetooth headphones

Bluetoothユニットを取り外したところ。


Bose AE2w Bluetooth headphones

まとめ

やはり音漏れがネックになってくると思います。
ただし、それを犠牲にして得ている、付けていることを忘れてしまいそうな羽のような装着感は、トレードオフとして割り切るべき事項のように思えます。


自宅などの室内空間では、その真価をフルに発揮出来る製品だと思いますが、屋外利用では少し気を使うかもしれません。


BOSE自身もAE2wはiP
adのベストコンパニオンみたいな売り込み方ですから、やはりそういう事なんだと思いました。

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IIJmioミニマムスタートプランにボーナスクーポンが付与されてました

IIJmio:「増量先取り!ご愛顧感謝キャンペーン」のお知らせ(IIJmio高速モバイル/Dサービス)

昨日から始まってたっぽいのですが、先ほど通信速度を計測したところ確かに速い!


上位プランでは1GBも増量との事で、キャリアの契約を切ってIIJだけでモバイル通信を賄うという未来も朧げながら見えてきました。

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Backbeat GO用にSONY ノイズアイソレーションイヤーピースを購入

先日購入したBackbeat GO用にイヤーピースを新調しました。


普通は空間になっている箇所にスポンジのような素材が詰められていて、これによって遮音性を高めようという趣旨の製品です。

普通のイヤーピースと違って変形しにくいので装着時に少し圧迫感をおぼえますが慣れの問題かもしれません。

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PLANTRONICS Bluetooth ステレオヘッドセット BackBeat GO(Backbeat 903からの乗り換え)

Backbeat 903+からの乗り換えです。
遅ればせながらBackbeat GOを入手しました。だいぶ安くなりましたねー。


名前的には903+の後継機種なのかな?と思うのですが、そもそも903+がOEMだったので全く別物と考えた方が良いかもです。


実際903+は今の機器のステータスを音声アナウンスで知らせる機能がありましたがBackbeat GOにはありません。

パッケージはかっこいいのですが、相変わらず開けにくいですw

PLANTRONICS Bluetooth ステレオヘッドセット BackBeat GO
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Nexus7やiPadに最適な防水ケース

このメーカーの製品はアウトドアショップくらいでしか現物を見かける事が出来ないのですが、かなりしっかりとした製品で気に入って使っています。


ちなみに写真のケースは初代Galaxy Tab用に購入していた物ですが、Nexus7でも良いサイズで使えました。TPUケースはしなやかで頑丈で長持ちしますねー。


ジッパーの部分が二重なっており、ここから水が浸水する事はあり得ないというくらいに厳重です。



「Sea to Summit TPU waterproof accessory case」などというキーワードで検索すると他にも色々と見つかると思います。

via PressSync

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