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ahamoにMNPしたので感想など

MVNOからahamoへMNPした体験談を詳述。docomoサブブランド参入の背景、ahamoの料金(2,980円)と通信品質(高速ダウンロード、低速アップロード)、海外ローミングの利便性を評価。Xperia 1 iiの防水、FeliCa、カメラ機能もレビューし、ahamoのコストパフォーマンスと市場への影響を考察。
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Xiaomi BlackShark2のカメラ性能が割といい

Xiaomi BlackShark2のカメラ性能をレビュー。ゲーミングスマホながら日常使いにも十分な画質とF1.8の明るいレンズによるボケ味を評価。夜景や料理、望遠撮影サンプルを交え、機敏なカメラアプリレスポンスも魅力。3万円台の格安スマホを超越するカメラ性能と、カメラ好きも満足させる一台を詳説。
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Zenfone6を2週間使ってみた感想

Zenfone6の2週間使用レビュー。ノッチなし全面ディスプレイとHDR10対応による優れた映像体験を評価。フリップカメラ活用によるVlog撮影や強力な電子手ブレ補正、Snapdragon 855の高性能、Quick Charge 4.0、Wi-Fi中継機能、独立デュアルSIMスロットなど、Zenfone6の魅力と課題を詳説する。
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リビングのテレビをSONYのAndroid TVに変えた話

リビングのテレビをSONY Android TV(有機EL)に買い替え。10年物のレグザからの進化を体験。有機ELの臨場感あふれる高画質、HDR対応、スリムデザインを評価。Bluetooth連携、USB-CハブでのMacBook接続、VOD一発起動リモコンなど、スマートリビングを実現する新テレビの魅力を詳説。
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AndroidスマートフォンをモバイルNAS化

こういったサーバー化はZenfone Zoom Sのようなバッテリー容量の多い機種にこそ相応しい役割な気がします。Zenfone Zoom Sの対応するSDカードの最大サイズは2TBまでとなっておりモバイルNASとしての容量は十分過ぎます。...
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Zenfone 3 ZoomのRAW撮影可能なデュアルレンズカメラが楽しい

旅行用に大容量バッテリーを搭載しているAndroid端末が欲しかったのですが、ちょうどZenfone 3 Zoom(日本とかシンガポールではZenfone Zoom Sという名前)が安かった(3万円以下)ので入手しました。リリース時期が微妙...
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スマホケースの裏にシールで貼るカードケースでスマホをおサイフケータイ化

iPhoneだとサードパーティが多様なケースを販売しているので、目的に沿った商品を手に入れやすいのですけど、Android端末だとそうはいかないので、色々工夫する必要があります。今回私が欲しかったのは背面のみを保護するケースでカードホルダー...
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Jelly Proをタイで使ったら意外と便利だった話

Jelly Proは超小型デバイスながらDSDSにも対応しているという稀有な存在なのですが、第二スロットは2Gまでしか対応しておらず、2Gが停波している日本では実質使えないのであんまり意味がなかったりします。タイも2Gは廃止されてるのかな?...
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SanDisk USB Type-CのデュアルタイプUSBメモリが普通に便利で泣ける

どちらかというとツィートの面白いトラセンド派なのですが128GBはまだ日本での入手は難しそうなのでSanDiskにしました。この手のUSBメモリって初めて買ったのですが、いやー便利ですね。なんせパソコン(Mac)に挿すだけでマスストレージク...
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Zenfone3を入手してみたので軽くレビュー

入手したのはZE520KLです。Zenfone3には各種モデルがありますがZE520KLはミッドレンジのようです。Zenfone2との比較になりますが、かなりIngress(というかポケgo)に向いた端末に仕上がっているもよう。Ingres...