キャットアイ(CAT EYE) アウトフロントブラケットがGoProマウントにもなって素敵
CAT EYEアウトフロントブラケットをレビュー。ロードバイクのハンドル周りをスッキリさせ、GoProマウントとしても機能する多機能性を評価。VOLT700ライトの眩しさ問題やシフトワイヤー干渉を解決し、DAHON Dash Altenaへの取り付け事例を交え、サイクリスト必携のスマートなアクセサリーを紹介。
私は自転車用のライトにVOLT700を使用しているのですが、付属の取り付けブラケットはハンドルバーに取り付ける形なのです。
ロードバイクの場合、前傾姿勢での乗車になるので、ライトと顔の位置が近い為、同じくハンドルバーに取り付けたスマホやサイコンに視線落とした時に非常に眩しいのです。
ロードバイクの場合はシフトワイヤーにも光が当たって反射して、これまた眩しい。
というわけでタイトルのブツを入手してみたのでした。
バーテープがみっともないですが^^;自転車によってはシフトワイヤーが干渉するかもなのですが、DAHON Dash Altenaはいい感じにワイヤーを躱せました。

ライトのマウントはGoPro互換になっています。標準の付属物だと六角レンチで取り外しするのですが、下の写真の様にGoPro用のネジに付け替えると、工具なしで取り外したりライトの角度が変えれるようになります。

以下はGoProを取り付けてみた図。

シフトワイヤーの干渉なく取り付けれました。いい感じ。

まとめ
このブラケットはCAT EYEのサイコンを更に取り付けれるのですが、ハンドル周りがスッキリしていい感じですね。
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via PressSync



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