Zenfone3を入手してみたので軽くレビュー

入手したのはZE520KLです。Zenfone3には各種モデルがありますがZE520KLはミッドレンジのようです。

Zenfone2との比較になりますが、かなりIngress(というかポケgo)に向いた端末に仕上がっているもよう。
Ingress用に買った端末ではなかったんですが、嬉しい誤算でした。

GPSの精度について

位置情報ゲームで最も着目すべきはGPSの精度ですがZenfone2と比較するかなり改善しているように思えます。
測位精度が向上した…というよりは、前後左右にグラグラ(GPSドリフト)しなくなった、という点が非常に評価できる点です。

やはりSnapdragon搭載端末は位置ゲー向けと言えそうですね。

またグラフィック性能も向上しており、Zenfone2では、たかがIngress程度のゲームでもフレーム落ちしておりましたが、Zenfone2ではヌルヌル動作するようになってます。

バッテリーの持ちについて

Zenfone2よりかなり向上しているように思えます。
ってかZenfone2は特に負荷のかける事をしていなくても常に端末がほんのり温かい、負荷をかけると爆熱という、エコとは程遠そうな燃費の悪さだったのですが、Zenfone3ではかなり発熱が抑えられてますね。

デバイスの温度が上がると液晶画面の輝度低下とCPUの処理速度の低下を同時に招きますので、発熱が控えめなのはいい事づくめであります。

カメラ性能について

この価格帯のスマートフォンのカメラとしては本気過ぎるカメラ性能でびっくりしました。
光学手ぶれ補正、レーザーAF、F2.0の明るいレンズ、SONY製の最新センサー。

実際撮れる写真もかなり綺麗で、明るい場所の写真ならば解像感も出る程です。(上の撮影サンプルはホワイトバランスがちょっと変かな…)

しかし暗所撮影はカタログ値から期待出来るほどには強くなさそうだなーっていう感触ですね。

とはいえ、2〜4万円の価格帯のスマートフォンのカメラとしては期待を超えた性能である事は確かです。

ルミナリエを撮ってみました。

その辺の寺の紅葉

それと現時点でレーザーAFを搭載しているスマートフォンが少ないですので、この点はZenfone3を他のデバイスと差別化しうる、強烈な個性と言えそうです。

近距離の暗所撮影で威力を発揮しまくりなわけですが、合焦が迷わない上に正確で、ライブ感溢れる飯テロ写真を量産できます。

席取りに負けて光量的に不利なポジションになっちゃっても、それをなんとかカバー出来るくらいには頼りになる感じです。

マクロ時の被写界深度もかなり浅いので、ピントの合わせ甲斐もあるというものです。

一点残念なのは、サードパーティーアプリでDNG保存は可能なのですが、フォーマットが公開されていないらしく、DNGから現像すると、色調が失われた感じの色褪せた仕上がりに…まあこの価格帯のスマートフォンにそこまで求めちゃだめですね。

これ以上やりたいならGoogle Pixelを買えって事ですかね。

DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)について

私はこの機能が目当てでZenfone3を買いました。渡航時は活躍してくれる事でしょう。

しかし正直これだけ格安MVNO SIMが選べる時代になると、この機能の活用法って国内では難しい気がするんですよね。

昔は通話SIMと格安のデータ通信SIMの組み合わせで、コストを抑えつつもMNO(携帯通信事業者)のSIMを利用する…っていう使い方が出来たら素敵かな?と思ってたんですが、最近はMVNO自体が通話SIMにデータ通信機能が付帯したSIMを提供してるので、あんまり意味ないよなと。

とは言えこの機能を使わないのは勿体無いので私はIIJmioのDタイプ(docomo)とAタイプ(AU)を挿して使っています。都度切り替えは必要ですが、電波的な死角が殆ど無くなるのは、得難い安心感があります。

デザインについて

アルミとガラス外装のiPhoneに酷似するデザインで、非常に高級感のあるデザインで普段持ち歩く道具としては、申し分無しです。

液晶面のエッジが湾曲しており、これもデザインの一部だとは思いますが、ガラス製の液晶保護シートがほぼほぼ使えないという問題もiPhone同様です。

指紋認証

iPhoneの第二世代Touch IDと同じくらい認証が速く誤認識少なくストレスありません。

ただ背面に指紋センサーがあるのですが、これは使いやすいかどうかは疑問に感じます。

というのも5インチ以上の大きさのデバイスのやや上目の左右中央にセンサーがあるものですから、指紋センサーに触れるという動作と、スマートフォンを操作しやすいホームポジションに持ち直すという最低2アクションが必要なわけです。

iPhoneとかだと指紋認証が完了した時点で既にホームポジションですから、これと比べると不便だなと感じます。

またこれはZenfone2の時代から感じていた不満ですが、背面に操作ボタン等があると、フリップを背面に回すようなケースとの相性が最悪なんですよね^^;

まとめ

ZE520KLはコストパフォーマンスに優れた優良端末であるというのが総評です。

ただZenfone3には様々なモデルが存在しますが、グレード(値段)が上がる毎に他メーカーとの差別化という意味では特色が希薄になって行く傾向のように感じます。

その値段出すなら他メーカーのフラグシップを買うという選択肢も見えてきますので…

カメラ性能が予想を上回る感じでしたし、カメラモジュールは全モデル共通ですので、とにかくカメラ性能は重視したいが値段は抑えたい…っていう場合にはZE520KLやZC551KLといった廉価モデルは非常に良い選択だと言えそうです。

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Androidスマートフォンにおける位置情報ゲーム向きデバイス考察

機種毎にGPS精度にかなり差があるAndroid端末

私は去年Zenfone2をIngress目的で買っちゃったのですが、位置ゲー向けとは言い難いデバイスでした。

位置ゲーにおける最も重視されるハードウェア的な性能は恐らくGPSだと思われますが、Zenfone2のそれはドリフトが激しく、1メートル単位での測位が求められるIngressなどにおいては非常に使い辛いという結論にしか至らなかったわけです。

その後私のAndroid購入履歴としては、Xperia Z5 Compact(グローバル版)、Zenfone3(国内発売版)となったのですが、これらの端末のGPS精度はiPhoneに迫る程で非常に満足しておったのでした。

生じた疑問

しかし同時に疑問も生じました。
昨今ではGPSモジュールの低価格が進んでおり、コスパ重視のスマートフォンであっても粗悪品を採用する部分では無いですし、一年やそこらで急激に変化の見られるパーツではないはずなのです。

同じメーカーが発売するZenfone2とZenfone3でこれだけGPSの挙動に差が生じている理由は何か?

私のAndroidスマートフォン(タブレット)仕様歴から予測してみたのですが「CPUがQualcomm社製Snapdragonであるか否かでGPSの挙動が大きく変わる」という結論に至りました。

Qualcomm独自のIZat(イズアット)というGPSアシスト機能

IZat | Products | Qualcomm

Qualcomm製CPUにはIZatという測位精度を向上させるテクノロジーがサポートされており、これの有無が位置ゲー向きか否かを大きく分けているように思えます。

位置情報ゲームが受けるIZatの恩恵

QualcommのIZat解説ページによると、スマートフォンの各種センサーから得られる情報をも測位の為に活用しているようです。
興味深いのは加速度センサーも利用されている事で、これによりGPSドリフトと呼ばれる現象はかなり抑止されてるんじゃないかと予想します。

「加速度センサーの反応は少ないのに1秒間に数メートルも移動するはずがない、これはGPS誤差だ」と判断してピタッと位置を止めてくれる。

Snapdragon搭載のZpera Z5 Compact、Zenfone3、Nexus7(2013)などを使っていると、まさにこういった挙動のように感じます。

言い換えれば数メートル誤差が生じていようとも「任意の場所で停止出来る」という事が出来れば位置ゲー的にはとても便利になります。

GPSの電波が全く届かないような地下エリアでも近隣のWi-Fi情報などから位置を割り出せる、という点もIZatの恩恵だと思われます。(Google標準にもこの仕組みはありますがIZatの方が測位に掛かる時間が短い気がする)

但し国内キャリア発売スマートフォンだとIZat機能が…

Snapdragon搭載のスマートフォンであっても大人の事情でIZatを無効化されているデバイスもあるようです。
無効化されてないけどオプション扱いでユーザーが自発的にIZatをOnにしないと使えないようにしていたり。

「Googleですらない第三者機関のクラウドにデバイスの各種センサーが収集した情報をアップロードするのはいかがなものか?けしからん。」

好意的に捉えれば日本のキャリア(メーカー)はこのように考えてるのかもしれませんが、ユーザーを囲い込むような仕組みを自社が提供するのはよいが、他社のは許せない、機能を殺して販売してやる、といった非常に情けない理由なのかもしれません。

まとめ

IZatの有効性を体感してしまうと位置ゲー向けAndroidスマートフォンに求められる最低必須条件はIZatが使える事、と結論付けざるを得ません。

つまりCPUにSnapdragonを採用しているスマートフォンです。

前述しましたが国内キャリアが発売するスマートフォンはIZatが無効化されているケースがあるので注意が必要です。

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自分の現在位置を中心にIntelMapを初期表示するhtmlページを作りました(SSL版)(機能追加)

先日作成したhtmlファイルに少し機能を追加しました。

https://secure2973.sakura.ne.jp/aroooy.net/sandbox/intelmap.html?z=16

zというURLパラメータに対してズーム倍率を指定する事により、Intelmap初期表示時のズーム倍率を指定する事ができます。
小さな数字を指定すればするほど広域地図になるようです。

著作権を主張するようなものでもないのでコピー改編などご自由にお使いください。

自分の現在位置を中心にIntelMapを初期表示するhtmlページを作りました(SSL版)

先日作ったスクリプトのURLはHTTP通信の為のセキュアではなかったので、iOS10になって以来、標準のSafariでは使えなくなってしまっていました。

SSLだとSafariでもChromeでも使えるっぽいのでSSLのURLを公開しておきます。

https://secure2973.sakura.ne.jp/aroooy.net/sandbox/intelmap.html

自分で作っておいて自画自賛ですが、このスクリプトを埋め込んだ固定ページ、結構便利で多様してたんですよねー。iOSのSafariで使えなくなっちゃったので早速対策を考えた次第です。

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伊勢志摩旅行(2日目昼〜3日目)

鳥羽水族館

てこね寿司という郷土料理らしいです。水族館のレストランは全く期待してなかったけど、これは美味いw

昼下がり。

ペンギンは元気

カピバラさん、やっと起きる

くるくるプールを回ってるんですが、横を通る都度視線を送ってくれますw

ミキモト真珠島

ここは来なくてええとこでした。

外宮

夕方に訪れたのですが、この日は天気も良く、ただでさえ神々しさを感じる場所ですが、さらにそれが増幅されてる気がします。

向井酒の店

うまいw安いw何も言うことは無いw

JR伊勢駅

某位置ゲームの為に反転FFをしてたのですが、5分くらいで壊されました。伊勢こぇぇ。

内宮

おかげ横町

赤福本店

若柳

あみ焼き ヒレを注文しました。結構なお値段しますがうめぇw

いや、鉄板焼きのごとく焼きから何から何までやってくれるので、高くは無いかもw

以上、食を満喫した三日間でした。

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DAHON Mu SP9がコンパクトで小回り利いて走れてデザインもよくて惚れた

小径車デビューです。

なんと無く衝動的に買っちゃったんですが、乗ってみると1発で惚れ込みました。

こういうのがあれば輪行して憎い彼奴のファーム(Ingress)を焼き回せるのでは、というスケベ心はあったんですが、もうそんなちっぽけな事はどうでもいいですね。輪行に便利で純粋にサイクリングも楽しめるナイスなチャリです。

451ホイールなので路面がいいとタイヤが非常にスムーズに転がってくれます。なお高圧タイヤの空気入れは女性には厳しい模様。

9段変速できめ細かいシフトチェンジが可能ですが、妻曰くローギアがかなり軽いみたいで、登坂でも一番下まで落とした事は無いとか。

コンフォートハンドル初体験なのですが、確かにコンファタブルでびっくりです。手の平全体でサドルに体重を掛けれますので手の平が痛くなりにくい。

反面、シフターへ指が届きにくいなー、という不満はあります。

標準でキャリパーブレーキ装備。

純正の鍵をサドルに取り付けてみました。ここに取り付けちゃうと、簡単に折りたためなくなるのでちょっと考えもの。

TiGRAのスマホマウントを追加で購入。

まとめ

いやー、このチャリめっちゃ走りますね。トップギアがかなり軽いので時速40km以上出すのはかなり難しいですが、個人的にはそんなに速度出さないので問題無し。

先日、妻がこの自転車に乗って、一緒に軽くサイクリングに行ったのですが時速25kmくらいの巡行速度で楽々ついてきておりました。妻は日常生活で自転車には乗らないので数年ぶりのライドですが、乗り心地について一切不満は言っておりませんでした。

というかこれを機に自転車にハマりそうな予感w

これから季節もよくなってきますので、どこにサイクリングに行こうかとワクワクしております。

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Four Seasons Resort Chiang MaiがIngress旅行に最適だった

ごめんなさい、いきなり嘘です。


ホテル内に2本ポータルが生えてるのと、ホテル内の散歩コースからレンジする道路沿いのポータル2本で補給には最適ですが、ここは常に白ポなので、2人以上エージェントがいたとしても、反転駆使してP7ファームがやっとという所だと思います。

まず敵は来ないので安心してシールド抜きのガチ補給仕様に出来ますけど。

なかなか牧歌的雰囲気なファーム街道にできますけど、田植え、ヨガ、朝食、ディナーなどの催し物が行われるエリアなので、スタッフが高確率で常駐しており、エージェント特有の動きで不審者を演出可能です。

このホテル、泊まるのは3回目だったと思いますけど、特にコメントは無いというか、高くていいホテルです。

食事はめちゃくちゃ美味しいので、レストランだけを利用するお客さんとか結構いるみたいですね。

前回ここを訪れた時に、このホテルで働いていた調理師の彼氏が神戸のタイ料理レストランで働いてると、聞いていたのですが、すっかり会いに行くのを忘れてました。

そういえば客室を全室改装したとの事で綺麗になってました。以前から備品としてJBLのスピーカーは置いてあったのですが、iPhoneの旧dockコネクタだったので使いようが無かったんですよね。しかしBluetoothでで接続出来るタイプに変わっているので、機種を問わず利用できます。

まとめ

Ingress目的なら旧市街のホテルがオススメです。

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チャリングレス用にNexus7(2013)のバイクマウントを自作してみた

実はイン活中にiPhone6 Plusを落下→液晶を割ってしまい、AppleCareで新品交換→売却→それを原資にiPhoneSEの購入となったのでした。

というわけでiPhone6 Plus用の各種オプションが色々と無用になってしまいまして…

しかしバイクマウントは再利用できるかも?という事でチャレンジしてみました。

ベースにしたマウントはこれです。

ブログに上げる気も無かったので作業工程の写真を撮り忘れたのですが、要はサイドバリアをニッパーでカットして、Nexus7用の背面ハードケースを両面テープで固定するという、単純な工作です。

透明なケースだと両面テープの融着具合が一目で確認できるので安心です。

使った両面テープはこれ。

素材的に適切であるかは微妙ではありますが、たかだか数百グラムのものを固定するだけですので、それほど気にする必要は無いのかもしれません。

それよりも走行中の衝撃を少しでも緩和するために厚手のテープの方がいいかなぁと思っています。

完成図は以下です。

まとめ

今回土台として使用したTiGRAのバイクマウントはiPhone6 Plus用という事もあって、雲台部分に非常に大きな面積を確保できます。

面積が広い方がハードケースとの接触面積も広いという事で、がっちりと固定できます。

というわけで、この方法は他のデバイスでも利用できると思います。

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自分の位置を中心にIntelMapを初期表示するhtmlページを作りました

リビングのソファーでのんびり線を引きたいなぁと思って買ってみたiPad Proですが、なかなか便利です。

iPad Proはスペックが無駄に高いタブレットですのでクソ重いIntelMapもサクサクに表示され満足しております。

ご存知の通りインテルマップは普通に起動すると超広域の世界地図が表示されます。

この初期表示が非常に遅いが為に別途アプリをインストールしてIntelMapを確認されている方も多いと思うのですが、iPad Proの解像度に対応するそのようなアプリが存在せず、せっかくの高解像度が勿体無いなあと思って以下のページを作ってみました。

Ingress Intel Map

Urlパラメータで初期倍率が指定できるようにしたいなぁとか、いろいろあるんですが、私はWebの専門家では無いので、とりあえずはこのような雑なhtmlで置いておきます。

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ドイター Stepout22リュックがIngressの市街戦に最適だった

わたくし、いい年齢のおじさんですので、鞄はそこそこの物を使わないと恥ずかしいなぁという想いはあるんですが、リュックだと熱い気候で使う場合、背中が汗で蒸れて…

というか汗っかきな私は真冬でも背中が蒸れるのです。透湿素材のアウターってすごいですね。リュックまで水蒸気が周り、結露のような状態になります。

話逸れましたが色々と試してみたものの、実用性を重視すると結局は登山メーカーのものしかあり得んな、という結論に達しました。

なかなかスマートな外観です。

このリュックは大きく2気室ありまして、背中に近い側(ドキュメントコンパートメント)がノートパソコンやドキュメントの収容を想定していると思われます。写真は15インチのノートパソコンを収納した図。まだまだ余裕あり。

メイン気室(メインコンパートメント)です。トータル22リットルという事でそんなに入りませんが、街で使うデイバッグとしては必要十分な収容力だと思います。ドキュメントコンパートメントに物を入れなかった場合、その分メインコンパートメントが広く使えますので汎用性高し。軽い登山ならこのリュックでも行けそうです。

荷物が少ない場合はここを絞っておくと、スリムなリュックとして使えます。

「さすがは登山メーカーのリュック」と言える箇所は、やはりこの部分になります。背中へのフィット感が最高なのに通気性抜群で、重い荷物を収納してもこの部分が背中への当たりをマイルドにしてくれます。

ショルダーベルト部分も背面と同じクッション性があり通気性のよい素材です。肩への負担が最小限に。写真ではデジカメポーチを取り付けております。

このポケットにはよく使う小物を入れておくと便利ではないかと思います。

右手側にジッパー付きのポケット。私はここにサングラスを入れて使うかな…

左手側にはゴムで絞りのあるポケット。ここは普通はペットボトルとかを入れて使うんだろうな。

まとめ

いやー、やはり登山リュックはいいですね!w
根本的に登山メーカーのリュックは使用者が汗だくになる想定でデザインしてるのですが、その辺が普通のリュックとは根本的に異なる点です。暑い国でも大活躍してくれそうなリュックです。

個人的には最高の品を手に入れたと思ってるんですが、このリュックで高級ホテルにチェックインすると低く舐められそうな事だけが心配ですw

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