AirMac Expressを拡張して、自宅のWi-Fiの死角を無くしました

我が家ではPCルームにAirMac Expressを一台設置していたのですがリビングの電波状況が今ひとつ悪かったので一台増設しました

設定は…


iPhoneのWi-Fi設定で「次へ」「次へ」をタップすればいい感じで設定されたっぽいです。知らんけど。

ネットワーク内に未設定のAirMac Expressが存在すると、Wi-Fi設定に「AirMacベースステーションを設定」という項目が現れます。


どうやら既存のAirMac Expressの拡張として自動的に設定されているらしい?


一体何がどうなったのか確認するために、MacのAirMacユーティリティーで確認してみました。結局なんのこっちゃ?って感じだったのですが、二台並列で動作しているようなイメージはつかめました。


あとで知ったのですが、iPhoneにもAirMacユーティリティーがアプリとして提供されている事を知りました。

まとめ

AirMac Expressを増設することで、我が家のWi-Fiポイントの死角は殆ど無くなったと思います。


機器としては複数だけどSSID的にはあたかも一つの機器のように見えるのでとても便利ですね。

利用するデバイスのメーカーを同じメーカーで統一するということはApple製品に限らず言える事だと思いますが、iOSとかMacがメインデバイスな人であれば専用ユーティリティーがありますし、AirMac Expressは良い選択だと思います。ちょっと高いですけど。

最後に今まで速度的に不満だったリビングでの速度計測結果を。

数値的に良いのか悪いのかいまいちわかってませんけど、かなり快適になった感があります。



BNR スピードテスト 回線速度/通信速度 測定

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TANITA BC-309 体組成計 インナースキャン50

アスリート体質の妻が「ダイエットをする」とかいう理由で体重計を買ってきました。


鍛えても鍛えてもなかなか筋肉のつかない私からすれば、妻はこれ以上何をどうしたいのだ?とちょっと思ったわけですが。


というわけで我が家に初めてハイテク体重計がやってきました。

シルバーとホワイトのデザインで、なかなかオシャレな外観です。


TANITA BC-309

計測結果がSDカードに保存されるらしい。


TANITA BC-309

単三電池×4本で稼働します。切れたらエネループをいれて使おう。


TANITA BC-309

この体重計を数日つかってみた感想ですが、体重だけではなく、体脂肪や筋肉量など、あらゆるデータを、体重計に乗るだけで計測してくれるのが面白いですね。


しかもこれらのでデータはSDカードに日々蓄積されるわけです。

特に気に入った点が、体重の測定制度が50g単位という点。


体重計に乗ると前回との差分を表示してくれるのですが、昨日より体重が増えてるという事を高精度で結果を出されると、何と無く反省してしまいますw

私はそんなに日々の体重の増減は無いのですが、そういう人間にとっては、この精度の高さはとてもありがたいです。

ダイエットや健康管理にとても便利な一台だと思います。
おすすめ。

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ぼくのMacBookはでっかいです。

今年の春にマイナーバージョンアップされたRetina MacBook Proを買ったのですがMacBook Airほどの話題性が無くちょっぴり残念なaroooyです。
でも円高の時期だったので数万円安く買えてるので我慢する事にします。

なんでRetina 15.4inch MBPを選んだのか

当時MBAを買うかMBPを買うか迷いました。
昨今ではスマートフォンやタブレット、ファブレットの守備範囲がかなり増えてきました。
タブレット、ファブレットは携行性の高いデバイスですがノートパソコンの選定基準に携行性まで加えると、持ち歩いているデバイス同士の役割が競合するかな?と思った次第です。

でっかいという事は、、、




小型化を突き詰めたデバイスはスピーカーや外部コネクタ部など芸術的なまでに詰め込まれて配置されています。
でもデバイスが大きいと余裕をもってそれらを配置出来るようで。

特に余裕をもった口径の外部スピーカーの音質は感動もので、ちょっと音が軽い感じがしますがノートパソコンでこれだけ鳴れば大満足です。
私は出張や旅行などに外部スピーカー携行していたのですがMBPのスピーカーで十分かも?と思えます。
結果的にパッキングの総重量が減らせそうです。


また当たり前の事ですが画面も大きいです。

電源と通信環境さえ整っていれば何処ででも本気で仕事が出来る。
いや、出来てしまう、、、

仕事を旅行に持ち出してしまいそうで、逆に旅行とかではMBPを持ち出さないほうがいいのかな?と思ったりもします(^^;

でっかいけど薄いです(けどやっぱり重いです)

タイトルの通りなのですが、やっぱり普段持ち歩くのに2.02 kgという重量はそれなりに重いです(^^;
MBAですら1.62 kgなのですがアルミ削りだしUnibodyのMacBookが軽いわけなんて無いのです。




でも剛性にすぐれた素材を筺体に使うという事は極限まで薄く、また継ぎ目なく作れるようで。
私はMBPを使うまではノートパソコンの携行性は「軽さ」のみに着目していたのですが、「薄さ」と「継ぎ目の無いデザイン」という点も「携行性」に大きく貢献するという事に気がつかされました。
封筒型のインナーケースを併用すれば、どんなビジネスバックにでも収納して持ち歩けそうですね。

まとめ

気がつけばWindows系ノートパソコンとの比較を全くしておらず、かなり信心が高まってきてるなと思ってる所なのですが、、、
そもそもWindowsもMacも両方使う人必要のある人間にとってMacBook以外の選択肢がありません。

さて、MacBook Proを選ぶ理由としては以下が上げられそうです。

自宅のデスクトップマシンの代替として使えるくらいのスペックを持っている




私はブートキャンプでWindows7をインストールしDiabloIIIをプレイしているのですが、かなり快適に動作するのにびっくりです。
ゲーム中はファンが常に唸ってるので端末寿命を縮めそうですが、、、


私はiPhoneアプリ開発も行っていますが、アプリ開発にMBPは過剰スペックと言えそうです。まあコンパイルが早いのは嬉しいのですが。
PressSyncは100%MBPで開発したのですが快適で快適で人間駄目になりそうです。

高スペック、液晶も大きい、それを考慮すると携行性の良さは特筆レベル

先述しましたが、これだけの環境がたかだか2KGで、しかも封筒型ケースに収納出来る薄さには、私の価値観を変えられてしまいました。
私みたいな小型デバイスをこよなく愛し、モバイルだけで色々仕事をこなす事で悦に入るガジェッターにとって、全ての問題を解決出来てしまうノートパソコンの導入は最悪の禁じ手なのですが、その中でもMBPは最悪です。

私は普段、自宅でMBPを母艦として使っていますが、必要に応じて外に持ち出して使っています。

MBPユーザーを外では殆ど見かけない

多くは語りませんが、これだけ所有欲を満たしてくれるブツはなかなかありません。

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スポーツ用途に最適な小物入れ SPI BELT

ウレタン素材の体にフィットする小物入れ鞄です。


私は登山中にSPI BELTを斜め掛けしてコンデジを入れるのに使っています。

SPI BELT

主にスポーツ用途として開発されているこの製品ですが、見た目とは裏腹に気室の収容力がとても大きいです。


大きい…というか内容物に応じて伸縮してくれるので、どんな物をいれてもフィット感抜群です。

一番大きなサイズであるメッセンジャーサイズであれば7インチタブレットも入ります。


こんな使い方はしませんけどね^^;

アメリカの製品だと思ってたのですがMade in Japanの文字が。

一点残念な点としては、ベルトに大きなロゴが入ってる点でしょうか…


個人的には気にならないのですが、このロゴが気にいらなくて使えないという人も一定数いそうで、とても便利な製品だけに潜在顧客を逃してるんじゃないかなぁとか思ったり。

ロゴ無しも選べたらいいのに。

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BOSE AE2w Bluetoothヘッドホンを使ってみた

BOSE製品を買うのはかれこれ20年ぶりくらいです。


同社の有線式ヘッドホンであるAE2がベースモデルになっているとの事で、音漏れする覚悟で入手してみたのですが…


確かにヘッドホンの遮音性は低いです。


最大音量まで上げると音漏れというか普通に外から音が聴こえる。そんな感じ。


ただしどれくらいの音量で聴くのが好みなのかは人によると思います。半分以下の音量で音楽を聴くような人ならば、それほど音漏れを気にしなくていいかも。まあ当たり前かもしれませんが。

音質についてですが、まだBluetooth経由でしか聴いてませんが、とても素直な音が鳴るなぁという印象です。
BOSEのこの手の製品は初めて使ったので、どういう音がBOSEっぽい音なのかわかりませんが、これは気に入りました。

Bluetoothユニットの側面。音量ボタンと電源スイッチがあります。


Bose AE2w Bluetooth headphones

Bluetothユニットの下部にMicroUSBの充電端子があります。このむき出しの充電端子が私は好きです。


Bose AE2w Bluetooth headphones

ちょっと出っ張ってる感じのBluetoothユニット部分ですが、もともと超小型のヘッドホンのためか、出っ張りが殆ど気になりません。
むしろこの出っ張りのおかげでボタンの所在がわかりやすく音量の操作などがしやすいと感じました。


Bose AE2w Bluetooth headphones

耳を完全に包み込む形のイヤーパッド。


耳と接触する部分が殆ど無いので、長時間つけていても全く耳が痛くなりません。これは素晴らしい。
Bose AE2w Bluetooth headphones

バンドの伸縮部分。とても細く軽く仕上がっています。


Bose AE2w Bluetooth headphones

再生、曲送り、曲戻しボタン。


一個のボタンが複数の機能を兼ねる仕様は使いにくいのでは?と思ったのですが、この手の製品の場合、見えない場所のボタンを押すことになるので、少ない数のボタンに機能が集約されているのはとても便利だと気がつかされました。


しかもAE2wのこのボタンはとても大きく押しやすい!


シングルクリックが再生と一時停止で、ダブルクリックが曲送り、トリプルクリックが曲戻しです。


Bose AE2w Bluetooth headphones

Bluetoothユニットを取り外したところ。


Bose AE2w Bluetooth headphones

まとめ

やはり音漏れがネックになってくると思います。
ただし、それを犠牲にして得ている、付けていることを忘れてしまいそうな羽のような装着感は、トレードオフとして割り切るべき事項のように思えます。


自宅などの室内空間では、その真価をフルに発揮出来る製品だと思いますが、屋外利用では少し気を使うかもしれません。


BOSE自身もAE2wはiPadのベストコンパニオンみたいな売り込み方ですから、やはりそういう事なんだと思いました。

Bose AE2w Bluetooth headphones
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Backbeat GO用にSONY ノイズアイソレーションイヤーピースを購入

先日購入したBackbeat GO用にイヤーピースを新調しました。


普通は空間になっている箇所にスポンジのような素材が詰められていて、これによって遮音性を高めようという趣旨の製品です。

普通のイヤーピースと違って変形しにくいので装着時に少し圧迫感をおぼえますが慣れの問題かもしれません。

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PLANTRONICS Bluetooth ステレオヘッドセット BackBeat GO(Backbeat 903からの乗り換え)

Backbeat 903+からの乗り換えです。
遅ればせながらBackbeat GOを入手しました。だいぶ安くなりましたねー。


名前的には903+の後継機種なのかな?と思うのですが、そもそも903+がOEMだったので全く別物と考えた方が良いかもです。


実際903+は今の機器のステータスを音声アナウンスで知らせる機能がありましたがBackbeat GOにはありません。

パッケージはかっこいいのですが、相変わらず開けにくいですw

PLANTRONICS Bluetooth ステレオヘッドセット BackBeat GO
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Nexus7やiPadに最適な防水ケース

このメーカーの製品はアウトドアショップくらいでしか現物を見かける事が出来ないのですが、かなりしっかりとした製品で気に入って使っています。


ちなみに写真のケースは初代Galaxy Tab用に購入していた物ですが、Nexus7でも良いサイズで使えました。TPUケースはしなやかで頑丈で長持ちしますねー。


ジッパーの部分が二重なっており、ここから水が浸水する事はあり得ないというくらいに厳重です。



「Sea to Summit TPU waterproof accessory case」などというキーワードで検索すると他にも色々と見つかると思います。

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全部入りだけど明確なコンセプトを持つコンデジ Power Shot SX280HS

どれだけCanonのコンデジが好きなんだよというくらいCanonのコンデジを買っているアカウントがこちらになります。

何台も持ってる割にはGPS搭載型には今まで手を出した事がありませんでした。理由はCanonのGPS機能付きデジカメのGPS感度の評判が芳しくなかったからです。

このモデルは発売された所ですから、まだユーザーの生の声がなかなか聞けない状況ですが、人柱的に入手してみたってのはあります^^;

購入の動機

タイトルにも書きましたが、Power Shot SX280HSのコンセプトはズバリ「旅カメラ」なんだと思います。
私は写真にジオタグを埋め込む為にカメラと共にGPSデータロガーを共に携行しています。
データロガーは荷物の量的には嵩張る物ではない物の複数機器を操作しなければならないめんどくささは確実にあって、データロガーの電源をいれ忘れたまま気づかずに一日を過ごしてしまうという事もしばしばありました。

その点カメラにGPSが内蔵されていれば、最悪GPSを有効にしてなくても直ぐに気が付く(液晶画面に衛星マークがひょうじされる)し、何よりも写真を撮るという行為だけで、従来私が写真にジオタグを埋め込む為に行っていた事が完結してしまうという。
その狙いは的中しました。

Power Shot SX280HSのGPSの感度は?

予想通りではあるのですが、やはりハードウェア単体としてのGPSの感度は良くないです。
しかしながら Power Shot SX280HSはA-GPS(CanonはこれをGPSアシストデータと呼んでいる)に対応しており、これを利用するとGPSの感度は一気に上がります。

カタログなどをみるとGPSアシストデータを利用すれば、衛星の補足スピードが10秒以内とありますが、実際に使って見た感じその言葉に偽りなしという印象です。
さらに驚くのが、屋内での利用であっても、窓から2〜3mの距離であれば衛星を掴んでくれるという点です。
これは使える…

アシストデータを利用するにはWi-Fiで利用できるインターネット接続環境が必要です。設定メニューからOnに出来ます。

アクセスポイントの接続情報を入力します。

SX280HSにおけるアシストデータとは、予め未来の衛星の軌道情報を端末に取り込んでおくことで、衛星の補足スピードを向上させるという仕組みになっています。一度データを取り込めば一ヶ月間はデータの取得は不要のようです。

GPSのアンテナはカメラの上部にあります。SX280HSはGPSロガー機能もあるので、その機能を使っている時はアンテナを上に向けて持ち歩いた方が良いと思われる。

スマートフォンとの連携機能

SX280HSはWi-Fiに対応しており、外部危機との無線による連携が可能です。
スマートフォンと連携を行う場合は、スマートフォンに専用のアプリをインストールして利用する形になります。

最初、連携メニューを探すのに非常に手間取ったのですが呼び出し方は、再生モードにして「上↑」ボタンを押すことで下の写真のメニューが呼び出せます。うーん、これは直感的にわかるようにして欲しい。

スマートフォンアイコンを選択し「カメラをアクセスポイントにする」を選択。

標示されているアクセスポイントにiPhoneから接続し、CameraWindowアプリを起動します。

接続に成功すると、iPhone、SX280HSそれぞれの画面は下図の状態になります。


SX280HSから写真を選んで送信する事ができますし、iPhone側から選ぶことも可能です。

Power Shot SX280HSを使えば他のCanon製カメラで撮った写真の簡易ジオタグライターになる!?

先ほど少し登場した、Wi-Fi対応のPowershotシリーズと連携するためのアプリ「CameraWindow」ですが、このアプリ自体にGPSロガーの機能があり、Powershot内部に保存されている写真の撮影時刻とマッチングしてジオタグを埋め込む機能があります。

という事は、、、

SX280HSに別のデジカメのSDカードを挿せばジオタグライターになる。これは嬉しい誤算でした。
Powershot G15で撮った写真はジオタグを埋め込んでくれたのですが、Panasonic製のLumixで撮った写真は不可でしたので、Exifのメーカー名かカメラ名ではじかれているのかもしれません。
このような使い方が出来るのはSX280HSに限らず、最近のWi-Fi対応のPowershot(S100, Nなど)ならば可能なのだと思います。

まとめ

まとめとは言ってもGPSの事しか書かなかったと思うのですが^^;
Powershot SX280HSは、A-GPSのお陰で単体運用でもとても優秀なジオタグ機能付きカメラです。
またWi-Fiに対応しており、位置情報を外部から指定する事も可能です。
とてもコンパクトなデジカメですからジオタグライターとしての用途だけで持ち歩くという事も考えられますし、まだまだ私が気がつかない活用法もあると思います。
大きな可能性を秘めた新しいジャンルのコンデジだと感じました。

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重さ僅か5g クラッシャブル ランタンシェード

「手持ちのヘッドライトをランタンに早変わり」と商品説明にありますがシェード内で発光させられるものなら何でも良いみたいです。
クラッシャブル ランタンシェード
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要するにLEDライトの光を周囲を柔らかく照らす拡散光に変えてくれるアイテムです。
LEDライトをテント内でそのまま使用すると、とても強い影が出来てしまうため、別途ランタン用途のLEDライトをザックの中に忍ばせていたのですが、このシェードのお陰で荷物が一つ減らせそうです。

このランタンシェードの組み合わせで使おうと思っているのがLEDLENSER M5です。単三電池1本で動作する小型LEDライトながら、人の顔に向けて照射すると危険なくらいの明るさを誇るLEDライトです。
クラッシャブル ランタンシェード

十分にランタンとしての役目を果たしてくれそうですね。防災グッズとしても使えそうです。良い買い物をしました。
クラッシャブル ランタンシェード

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